【VRC想定】AutoCameraSystem - 自動カメラ切替システム
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※YouTubeはこのシステムを使った映像となります。 撮影協力: https://x.com/ogre_chan 元動画(音あり): https://youtu.be/_1ljlMKBJAE?si=5qaShTWt_S7OOZrh 【DJ会場やイベント系のワールド、監視カメラなどに】 自動でカメラを切り替えるシステムです。 Inspectorにカメラを登録するだけですぐに使えます。 ※カメラの個数に制限はありません。 同じカメラが連続で選ばれることなく、 全カメラが一巡してからリセットするので、 映像演出として自然に見えるような設計になっています。 ■できること ・メイン・ロング・ショート・フリーA/Bの5カテゴリでカメラを管理 ・全カメラが一巡するまで同じカメラは選ばれない抽選システム ・フリーA/Bは出現頻度を設定でき、たまにしか映らないカメラ演出が可能 ・カメラの表示時間は各カテゴリごとにMin〜Maxで設定可能 ■内容物 ・Prefab > AutoCameraSystem.prefab >Camera >Material >Render Texture >画面(16:9) ・Script >AutoCameraSystem.asset >AutoCameraSystem.cs ・サンプル.prefab ■導入方法 1、「AutoCameraSystem.unitypackage」からProjectにインポート 2、Prefabから「AutoCameraSystem.prefab」をHierarchyへドラッグ ■使い方 1、カメラオブジェクトをInspector上の使用したいカテゴリにドラッグ 2、カテゴリごとに、表示秒数の範囲を指定します。 (フリーABには1巡に加えるかどうかの確率指定が行えます) 3、1巡する回数を指定します。 ※起動すると設定した全てのカメラオブジェクトは、 一旦オフ(Unity上でのチェックが外れた状態)になる仕様ですが、 念のため事前にオフにした状態で使用することをおすすめします。 ■起動の流れ メイン(ランダムに1枚)→サブ(回数分ランダムに表示) これを永遠に繰り返します。 ■おすすめ使用 SSPictureFrame https://booth.pm/ja/items/2181334 こちらを使用する場合「AutoCameraSystem.prefab」のみを使用して下さい。 ※Yotubeの映像でもこちらを併用させていただいています。 LuraSwitch2 https://booth.pm/ja/items/1969082 上記等を組み合わせ使用いただくことで、より拡張性が高まります。 ■利用規約 本製品を購入、ダウンロードした時点で以下規約に同意したものとします。 ・商用利用不可 ・動画配信等での使用可 ・メディアへの掲載可 ・本データを利用した政治、宗教活動、その他個人や団体に対する権利及び名誉や印象等を害する行為を禁止します ・本データの使用によって何らかのトラブル・損害が発生場合でも、作者はその一切の責を負いません ・改造・改変・他アセットへの組み込みの有無を問わず再配布・販売等を禁止します


