【無料】ワールド更新不要の画像表示ギミック - Dynamic Gallery System【VRChatワールドギミック】
- 通常版 (Free)ダウンロード商品¥ 0
- Manager (for mac)ダウンロード商品¥ 0
- お小遣い(同一)ダウンロード商品¥ 300


写真好きのVRChatterの皆さまへ!「RC Dynamic Gallery System」のご紹介です 「ワールドに飾っている写真を入れ替えたいけど、そのたびにアップロードし直すのは面倒だな…」と思ったことはありませんか? このシステムを使えば、もうワールドの更新は必要ありません! 外部サーバー(GitHub Pages)に写真を置いて読み込む仕組みなので、専用のツールでポチッとボタンを押すだけで、インゲームの写真が魔法のようにパッと切り替わります。
こんなことができます!
■ 専用ツールでらくらく操作 同梱の管理ツールを使えば、写真をドラッグ&ド롭するだけで登録完了です。タイトルや説明文、タグ、撮影者の名前も自由に設定できます。 ■ 本格的なサイネージとしても 「サイネージモード」を使えば、特定の条件に合った写真を自動で巡回表示できます。次に流れる写真を裏でプリロードする機能もあるので、切り替えもとってもスムーズです。
使いかた
1. GitHubの準備: 個人用アクセストークンを準備します。 2. ツールでポチッと: 管理ツール(EXE)を実行してプロジェクトを作り、写真をアップロード(デプロイ)します。 3. Unityへ導入: 同封の「.unitypackage」をインポートして、プレハブを置きます。 4. 同期完了: ツールが書き出した設定ファイルを読み込むだけで、ギャラリーが動き出します!
【重要】macOS版をご利用の方へ
本ソフトはmacOSに対応していますが、開発者がMac本体を所有していないため、Appleの開発者署名(Developer ID)を行うことができませんでした。(Macを買う予算がなくて…ごめんなさい!) そのため、インストールや初回起動時に「開発元が未確認」や「ファイルが壊れています」といったOSのセキュリティ警告が表示されます。 もし、署名のないアプリを実行することに不安がある場合は、無理に利用せず、使用をお控えいただくことを推奨いたします。 ご理解とご了承のうえでご利用いただける場合は、以下の手順に従ってインストールをお願いいたします。 インストール(Installation) ダウンロードした .dmg ファイルをダブルクリックして開きます。 表示されたウィンドウ内で、アプリアイコンを隣の「Applications(アプリケーション)」フォルダへドラッグ&ドロップしてください。 初回起動(First Launch) 「アプリケーション」フォルダに入ったアプリを、「Controlキーを押しながらクリック(または右クリック)」→「開く」で実行してください。 「開発元が未確認」という警告が出ても、そのまま「開く」を押せば起動します。 ⚠️ 「ファイルが壊れています」と表示される場合 もし上記の方法でも「ファイルが壊れているため開けません」と表示される場合、アプリは壊れていませんのでご安心ください! これはmacOSのセキュリティ機能(Gatekeeper)によるものです。 お手数ですが、以下の手順で実行許可(quarantineの解除)をお願いします。 「ターミナル (Terminal)」アプリを開きます。(LaunchpadやSpotlight検索で探せます) 次のコマンドを入力します: sudo xattr -rd com.apple.quarantine /Applications/DynamicGalleryManager.app これで制限が解除され、正常に起動できるようになります!
大規模ワールドでの運用について
GitHub Pagesの転送量制限が懸念される場合、Cloudflare Pages (http://pages.dev) の利用を推奨します。 Unityセットアップ画面で「Base URL」を差し替えるだけで、CDN経由の安定した配信に切り替えられます。
動作環境など
・VRChat SDK3 (UdonSharp) ・管理ツール: Windows 10/11 対応
大切なお願い
・このツールを使って起きたトラブルについては、制作者は責任を負いかねますので、GitHubやVRChatの規約を守って楽しく使ってくださいね。 ・二次配布や、改造したものの販売はご遠慮ください。 あなたのVRChatライフが、もっと素敵な写真で彩られますように!


