1/144スケール「コンベア XF-92」
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【製品概要】 GarlandCGW卓上博物模型シリーズ 1/144スケール コンベア XF-92(Convair XF-92A) 飛行状態、2パーツ構成(本体+キャノピー)、飾り台(※受け部分のみ) 【※価格や仕様は変更の場合あります。】 ※製品は表面にムラがでています。下地にサーフェイサー塗装(タミヤ製スプレー等)をおすすめします。 ※製法上、表面が荒れたり部分的に欠け、ゆがみや不成形部分が出てしまうことがあります。 【検品をしておりますが個々にばらつき出てしまいます。ご理解いただける方のみ購入をご検討ください】 ※もし経年などで曲がったりしたら、ドライヤーで軽く温めてから軽く曲げることで治ります。 (熱し過ぎ、曲げすぎに注意のこと) ※キットは未塗装です。また写真の大きさ比較のための硬貨ほか参考品などは付属しません。 【小解説】 (wiki参照) XF-92は、アメリカ合衆国のコンソリデーテッド・ヴァルティ航空機(コンベア社)が試作した西側初のデルタ翼(三角翼)を持つジェット機。 ドイツからペーパークリップ作戦で渡米した無尾翼機の権威アレキサンダー・マルティン・リピッシュ博士を技術顧問とし設計された。 試作機1機のみが製造された。初飛行のテストパイロットはチャック・イェーガー氏 デルタ翼の実証試験機として、引き続きリピッシュが主導したコンベア社の一連のデルタ翼機 F-102、F-106、B-58 を始め、他社のデルタ翼機にもデータが活用された。 コンベア社デルタ翼機の嚆矢、ペーパークリップ作戦、リピッシュ博士の夢、を貴方のコレクションに。 同社デルタ翼機模型と並べるのも楽しいかと思います。 【製品状態・製法・素材】 光造形3Dプリント出力、光硬化レジン製(水洗いレジン)、素材。未塗装。 サポートが付いた状態。(※梱包の都合で、一部サポートを除去する場合があります) 飾り台(受け部分のみ)はオマケ程度とお考え下さい。3mmジョイント穴となっています。 3mmプラ棒、プラモデルのランナーやプラ板などで自作ください。 またお手持ちの展示台を利用するのも良いかと思います。 パーツ構成(内容) 通常レジンパーツ+透明レジン(キャノピー)パーツ+飾り台(受け部分のみ) ※こちらで洗浄、二次硬化(紫外線)検品してお出ししています。 無用な洗浄、過度な紫外線照射(水分や過硬化で割れます)はお避け下さい。 【ただし、サポート面にはこちらでの二次硬化(紫外線照射)時に十分紫外線光が当たっていない場合がありますので、 サポート除去後にその面に紫外線(太陽光、UVライト等)を当ててください。】 ※太陽光、もしくはネイル用UVライトで数十秒~1分~程度。(光のあて過ぎは禁物。過硬化で劣化します) (その時点で完全にべたつきとれなくとも、室内で半~1日ほど自然放置すると落ち着きます。 また多少べたつきあっても塗装して問題ないです。下地サーフェイサー推奨) ※折れやすいです。サポート除去に特にご注意ください!ドライヤーで軽く温めると折れ欠けのリスクを減らせます。 ※もし経年などで曲がったりしたら、ドライヤーで軽く温めてから軽く曲げることで治ります。 (熱し過ぎ、曲げすぎに注意のこと) 【配送】 あんしんBOOTHパック 宅急便コンパクト(専用ボックス) ¥ 540~¥ 1,090 ※宅急便の箱サイズに収めるため、封入ケース変更や不要サポート部除去等する場合あります。 【※注意点】 本品は家庭用3Dプリント器材で印刷出力した、光(紫外線)硬化レジン製です。 新しい素材であり、直接3D出力で精緻に成形できる反面、耐環境性が未知数です。 製造には留意しておりますが、材料特性上経年によるひび割れ等のリスクがあります。 ご理解いただける方のみご購入くださいませ。 また、本品の複製品を製造し販売することはお止めください。 ●経年の割れや変形・崩壊等を抑えるため、下記留意ください。 ・水分湿気と直射日光は厳禁。高温多湿、温度差の激しい場所は避ける。 ・万一の液化も考えられますので貴重品等に長時間接触させない。 ・パーツが折れたり等修理の場合は瞬間接着剤等が利用できます。 【サポート切除のお薦め方法】 ドライヤーで軽く温めて作業すると折れ欠けのリスクを減らせます。 ※サポートの本体への接続部は細く取れやすいようにはなっていますが、 本体の細い部分はサポートより先に折れてしまう場合があるので注意です。 こういったものに慣れていて大丈夫そうと判断できる部分は、手でもぎ取っても良いですが、 精密ニッパー等でサポートの切除が良いです、本体切除しないよう注意! お薦めは ・見た目折れそうな細い部分は、接続部もしくは接続部近くを先に精密ニッパーでカットしておく。 ・次に、(台座部を割りながら)サポート根元からカットし進める。 ・その後、大丈夫そうな部分は、注意しながら手でもぎ取ってもOKです。(慣れてる方)











