これは、読むための作品ではなく
そばに置くための御守りです。
おばぁの言葉は、夜に「効く」
おばぁの言葉は、
答えを出すためのものじゃない。
背中を強く押すためのものでもない。
ただ・・・
あなたの中に
もともとあったものを、
思い出させるための言葉。
焦らなくていい。
一気に読まなくていい。
静かな夜に
月を見るみたいに
そっと開いてください。
ここにあるのは、
大きな教えじゃない。
小さな光です。
・おばぁの言葉(月)
・おばぁの言葉(自分軸)
・おばぁの言葉(立ち止まる必要)
・おばぁの言葉(自分を信じられないとき)
必要な時にみて、アナタらしく過ごせますように。