コミティア155で配布した新刊になります。
別紙のおまけペーパー付です。
B5/48p
~あらすじ~
日常的に昼食を共にするOL、雪菜と鷹子。ある日、鷹子はヴィーガン食にハマり、雪菜にもそれを勧める。しかしヴィーガンのあまりにもストイックな食生活に雪菜は引いてしまい、困惑する事になる…。
ある日、雪菜は鷹子から久しぶりにランチの誘いを受ける。鷹子の家に行くことになったのだ。鷹子の自宅には動物の腐敗した臭いが漂い、鷹子は血みどろになった動物の死骸のような料理を出してきた。
そこに手に持っていた『奇妙な液体』をかけると、動物が見た事もない植物に変わり、鷹子はそれをバクバクと食べ始めたのだ…。