CenterOrigin
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📦 BOOTH商品説明テンプレート 【AviUtlユーザー必見】AEの座標を「中央0,0」で管理するスクリプトパネル『CenterOrigin』 After Effectsの座標(左上が0,0)に使いにくさを感じていませんか? 『CenterOrigin』は、AviUtlのように「画面の中央を基準(X:0, Y:0)」としてレイヤーを配置・管理できるようになる、作業効率化のためのScriptUIパネルです。 ✨ 主な機能・特徴 ワンクリックで中央基準のレイヤーを作成 専用パネルのアイコンをクリックするだけで、自動的に画面中央に「CenterOrigin」という親ヌルを作成し、新規レイヤーを親子付けします。これにより、追加されたレイヤーの位置(ローカル座標)が常に中央を[0, 0]とした数値になります。 7種類のレイヤー追加に対応 平面 / テキスト / シェイプ / 調整レイヤー / ライト / カメラ / ヌル をワンクリックで追加可能。 かゆいところに手が届く自動調整 テキストレイヤー: エクスプレッションを自動適用し、文字を打ち換えても常にアンカーポイントがテキストの中心を維持します。 カメラ・ライト: デフォルトで「自動方向(目標点に向かって配置)」をオフにし、直感的に扱いやすい1ノードカメラとして生成します。 安心の環境非依存(標準機能のみで動作) 特殊なプラグイン処理を行わず、AE標準の「親子付け」を利用しているだけなので、このスクリプトが入っていない別のPCや、共同制作相手にプロジェクトファイル(.aep)を渡しても、一切エラーにならずそのまま動作します。 🚀 インストール方法 ダウンロードしたフォルダ内にある CenterOringin.jsx と icon フォルダを、After Effectsの ScriptUI Panels フォルダに入れます。 Mac: アプリケーション / Adobe After Effects 202x / Scripts / ScriptUI Panels Win: C:\Program Files\Adobe\Adobe After Effects 202x\Support Files\Scripts\ScriptUI Panels After Effectsを再起動します。 上部メニューの「ウィンドウ」の下の方にある CenterOringin.jsx を選択し、開いたパネルをワークスペースの好きな場所にドッキングしてご使用ください。 ⚠️ 仕様・注意事項 基準となる「CenterOrigin」ヌルは、自動的にタイムラインの一番下に配置されます。 動作確認環境: After Effects 202x (※ご自身の環境に合わせて修正してください)
