【AE×AI】言葉が動きになる、次世代エクスプレッションアシスタント「Nanten ExAI」
- Nanten ExAIダウンロード商品¥ 4,980
- Nanten ExAI Lite(無料お試し版)ダウンロード商品¥ 0








「揺らして」「弾ませて」——日本語ひとことで、エクスプレッションが手に入る。 After Effects × AI エクスプレッション自動生成スクリプトです。
Nanten ExAI とは?
「ふわっとした日本語の指示」を書くだけで、AIがAfter Effectsのエクスプレッションを自動生成・適用してくれる、次世代のAEスクリプトです。 「1秒かけてポヨンと弾むように大きくして」 「±30pxの範囲でランダムに揺らして」 ——たったこれだけの指示で、数秒後にはエクスプレッションが完成。 コードの知識ゼロでも、複雑なアニメーションをすぐに構築できます。
こんな方におすすめです
- エクスプレッションを覚えたいけど、コードが苦手で挫折した方 - 毎回ネットでコードを探してコピペしている方 - wiggleやtimeは使うけど、もっと自在にカスタムしたい方 - 「あの動き」を実現するコードを、日本語で手軽にオーダーしたい方 - 制作の速度を上げたいフリーランス・スタジオの方
主な特長
▍ 日本語でオーダーするだけ 入力欄に実現したい動きを日本語で書いて「生成」ボタンを押すだけ。AIがプロパティの種類や次元数を自動認識し、最適なエクスプレッションを返してくれます。 ▍ エラーも自動修復 プロパティにエクスプレッションエラーが出ていても大丈夫。入力欄を空欄のまま「生成/修正」を押すだけで、AIがエラーログを読み取り、正しいコードに修正してくれます。 ▍ 会話しながらブラッシュアップ 「もう少し速く」「振幅を大きめに」——生成後の微調整も、チャット感覚で追加リクエストするだけ。何度でもリテイクできます。 ▍ エクスプレッション制御エフェクトを自動追加 AIが気を利かせて「揺れ幅」「速度」などのパラメータを制御するスライダー等のエフェクトを追加。コードを触らず数値だけで後から調整できます。 ▍ 3大AIプロバイダに対応 Google Gemini・OpenAI ChatGPT・Anthropic Claude——お好みのAIモデルを自由に選択可能。設定画面からワンクリックで切り替えられます。
無料体験版(Nanten ExAI Lite)のご案内
【ご購入前に、必ず無料の「Lite版」でお試しください。】 機能制限なし・全AIモデル対応のお試し版を無料で配布しています。 Lite版には「1日5セッションまで」の回数制限がありますが、生成されるコードの品質や操作感は製品版と同一です。 お使いの環境で問題なく動作すること、生成品質にご納得いただけることを確認してから、安心してご購入いただけます。 ※ Lite版は個人利用・評価目的に限ります。法人・組織での継続的な業務利用はご遠慮ください。
APIの利用料金(ランニングコスト)について
「APIの従量課金って、毎月どれくらいかかるの…?」と不安に思われるかもしれません。 ご安心ください。本ツールは1回のやり取りで送受信する情報量(トークン数)が非常に少ないため、月額制のAIサブスクリプション(月額3,000〜4,000円)よりも遥かに安い維持費で利用できます。 ▍ 無料で使いたい場合 → Google Gemini がおすすめ Google AI Studioが定める無料枠の範囲内であれば、ランニングコスト $0 で利用を続けることができます。まずは無料で試してみたい方にはGeminiをおすすめします。 ▍ 有償の高性能モデルを使った場合でも… 月100回生成しても、ChatGPT 5.2で約45円、Gemini 3.1 Proで約31円、Claude Opus 4.6で約180円程度です。 業界最高峰のモデル(Claude Opusクラス)を使い、1日3回ペースで生成しても月額わずか約180円——缶コーヒー1本分です。 標準的なモデルなら月額わずか数十円で収まります。 ※ 1回の生成あたり平均トークン数(入力:約300 / 出力:約100)を想定、1ドル=150円で計算した目安です。 ※料金に関する注意事項 - 上記の目安は本ツールの一般的な使用を想定した独自のシミュレーションであり、実際の請求金額を保証するものではありません。 - 同一セッション内で会話のやり取りを重ねると、過去の対話履歴も一緒に送信されるため、1回あたりの料金が徐々に上昇する場合があります(右上の「新規リセット」で初動トークン量に戻ります)。 - 実際のAPI料金は各プロバイダー(OpenAI、Anthropic、Google等)から、お客様のクレジットカードへ直接請求されます。 - 料金改定・為替変動・API仕様変更等により上記概算と実際の請求額が異なった場合でも、開発者は一切の責任を負いかねます。各プロバイダーの管理画面にて、利用状況(Usage)や上限額(Usage limits)の設定を必ず行ってください。
プライバシーとセキュリティについて
本ツールは、お客様の大切なデータとAPIキーを安全に扱うために、以下の設計方針を採用しています。 ▍ APIキーはローカル保管・外部送信なし 設定画面で入力されたAPIキーは、お客様のPC内(ローカル環境)にのみ保存され、簡易難読化を施して管理しています。APIキーが開発者側を含む外部へ送信されることは一切ありません。 ▍ 通信はお客様のPCとAIプロバイダの直接通信 本ツールの通信は、お客様のパソコンと各AIプロバイダ(Google / OpenAI / Anthropic)のAPIサーバーとの間で直接行われます。開発者側のサーバーを中継・経由することは一切ありません。お客様のデータが第三者のサーバーを通過する心配なく、安心してご利用いただけます。 ▍ AIに送信される情報 本ツールは最適なコードを生成するため、お客様の「入力指示テキスト」に加え、以下の必要最低限の情報のみをAIプロバイダのAPIへ送信します。 1. 適用先の情報: 現在セットされている「コンポジション名」「レイヤー名」「プロパティ名」「プロパティの次元数」「エフェクト情報」 2. エラー情報: 適用先プロパティにエクスプレッションエラーが発生している場合、そのエラーメッセージ 3. 対話履歴: 同一セッション(新規リセットを押すまで)内の指示文とAI回答のテキスト 以下の情報は一切取得・送信しません: 映像・画像のピクセルデータ、キーフレームの具体的な数値、PC内のファイルパスなど。 ※ ただし、コンポジション名やレイヤー名に未発表プロジェクト名などの機密情報が含まれている場合は、念のため名称を変更してからご利用ください。
ライセンスと利用規約
本ツールは 「1 Seat(シート)= 1ユーザー(人)」 単位でのライセンス提供です。 商用・非商用問わず自由にお使いいただけます。 【個人の場合】 個人利用や、個人事業主の方の業務利用は、1ライセンスでご本人が使用する複数の端末(会社PC・自宅PC・ノートPC等)にインストールしてご利用いただけます。 【法人・組織の場合】 法人格のある企業・団体・学校・部門、または組織として複数人で利用する場合は、実際にツールを操作するユーザーの人数分のライセンス(Seat)をご購入ください。共有PCにインストールして複数人で利用する場合も、操作する人数分が必要です。 複数ライセンスを購入される場合は、カート画面で「金額を上乗せして応援」欄にてお支払い金額を上乗せしていただき、合計金額が購入されるライセンス数分の代金となるようにご対応お願いいたします。
ご購入前の注意・免責事項(必ずお読みください)
【返金方針】 お客様都合での返品・返金はお受けできません。必ずご購入前に無料の「Lite版」でお使いの環境での動作確認・生成品質の評価を行ってください。 【AIの性質に関する免責】 外部のAIプロバイダを利用するため、お客様の意図通りのコードが100%出力されることを保証するものではありません。 【生成物・不具合による損害の免責】 生成されたコードはお客様ご自身の責任で商用利用いただけます。ただし、生成コードの利用またはツール自体の不具合により生じたいかなる損害、トラブルにについて、開発者は一切の責任を負いません。納品前のコードの動作検証・バックアップはお客様ご自身で行ってください。 【APIおよび外部要因の免責】 各社APIの障害、仕様・規約・料金の変更、After Effectsの大規模アップデート等に対して、ツールの永続的な動作保証や無償アップデートをお約束するものではありません。APIキーの発行・管理や課金設定についてもお客様の自己責任となります。 【サポート範囲】 本ツールのUI上の明らかな初期導入エラーや不具合については可能な範囲でサポートいたします。ただし、以下は個別サポートの対象外です: APIキーの取得・設定等の外部サービスに依存する操作 / プロンプトの添削 / お客様固有のプロジェクトに対する制作支援 / AIが出力したコード自体の修正。 同梱の「マニュアル」「APIキー取得ガイド」をご参照ください。
動作環境
- OS: Windows 10 / 11 専用(※ Mac環境は非対応です) - 対象ソフト: Adobe After Effects CC2020 〜 CC2026 - 通信環境: ツール使用時にインターネット接続が常に必要です - APIキー: ご自身で取得していただく「BYOK(Bring Your Own Key)」方式です(※取得手順は同梱ガイドで詳しく解説しています)
アップデート履歴
[2026-03-08: v1.0] 初回リリース ...







