2026.6.9版 Samurai Prompt Manager Ver.14.13.71 (無料トライアル版)Stable Diffusion・comfyui用
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〇細かい操作動画はこのサイト参照(英語だけどね) https://civitai.red/articles/30481 ※本商品はStable Diffusionのプロンプト・LORA等の管理ツールで無料体験版です。製品版へのアップグレード(ライセンスキー)は外部サイトでの購入(9.9$販売)が必要です。 このツールは、もともと私自身の個人使用のために作成したものです。そのため、他の方にどこまで適しているかは保証できませんが、現在もバグ修正や改善を継続しています。 ■ モデル・LoRA について 現在お使いのモデルや LoRA は、そのままDL先を指定していただければ、利用できます。 使用前にスキャンが必要ですが、モデル数に制限はありません。 つまり、モデルとLORAはいくらDLしても制限はありません。 ■モデル・LORAのダウンロードについて このツール単独でも、DL先を設定すればダウンロード可能です。 管理とアップデート管理や検索なども対応しています。 ■ ライセンスと画像登録上限 無料版では 最大100枚の画像を登録できます。 100枚を超える画像登録場合は保存できなくなりますが、不要な画像を削除して再利用できます。 100枚以上カード(画像)登録使いたい場合は、9.90ドルの有料ライセンスをご購入ください。 有料版は 最大2台のデバイスで利用可能です。 ■ 開発状況 現在は プロトタイプ段階です。 SD カード自体には問題ありませんが、ComfyUI とのスムーズな連携のため調整を続けています。 個人的には SD カード方式が好みです。 ■ アップデート方針 メジャーアップデート(予定:バージョン16)までは無料で更新します。 売れ行きが悪い場合、アップデートを中止する可能性があります。 購入者の方は、サイト上で定期的に紹介させていただく予定です。 購入されなかった場合は、私自身が使う範囲で更新を続けます。 ■ 注意事項 コラボレーションの依頼はお受けできません。 返金不可のポリシーに同意いただける方のみご購入ください。 お問い合わせ対応は行っていません。 開発には多少の資金を投入しているため、ご支援いただけると嬉しいです。
【最近の更新履歴】
v14.13.59 → v14.13.71 ・AI画像編集(消去・インペイント)が大きく便利に 消しゴム/ソフトブラシ、マスクの拡張・縮小・ふちぼかし、ショートカット対応(13.59) Before/After 比較スライダー、やり直し履歴、ズーム/拡大(アウトペイント)、サンプラー選択(13.59) タグを「英語+日本語訳」で表示。日本語を入れると英訳して追加できる(13.61〜62) タグの強さ(重み)を − / + で調整。タグ削除は × ボタンだけに(13.63) VAE の選択、選択中モデルの画像表示を追加(13.61) 翻訳ボタンが効かない不具合を修正(13.62) ・そのほかの修正 モーダルを開いた直後に入力できない不具合を修正(13.60) モデルカードのバッジの重なりを修正(13.70) Civitai検索:「Qwen」の名前ズレを修正、最新モデルを自動表示、検索リセットボタンを追加(13.71) v14.12.25 → v14.13.58 背景エフェクトのカクつきを解消 (高リフレッシュレート対応) サムネイル画像のクリックで拡大表示 画像取り込み時の最適化についてヘルプに明記 ライトボックス修正の堅牢化と 60Hz パーティクル安定化 UI を一新 — 絵文字をライン アイコンに統一 🔍 検索: Memo を既定で対象外に (トグルで切替可) 📐 THREE SIZE ANALYZER プラグイン v1.6.2 — 精度・整合性を改善 🧙 PROMPT WIZARD プラグイン v1.4.2 — 表記統一・翻訳堅牢化 ⚡ PROMPT WIZARD v1.4.3 — サイドバー注入を軽量化 (CPU 削減) 📊 Prompt Statistics プラグイン v1.3.0 — Negative集計バグ修正 + 監視軽量化 📖 DANBOORU TAG DICTIONARY プラグイン v2.5.2 — 接続軽量化・表記統一 📊 Prompt Statistics v1.3.1 — 起動直後の検索バー入力ラグを軽減 🎲 ランダムプロンプト生成で LoRA / SD Preset カードが出力されない不具合を修正 🖱️ 意味検索: 全ボタン無反応 (× 含む) 対策 — イベント委譲方式に変更 + 可視ログ ⚡ 軽量モード追加: エフェクト負荷 (すりガラス・アニメ) を下げる設定 🖌️ 画像編集プラグイン追加 (ぼかしブラシ + マスク消しゴム) + api.saveImage 📋 SDインペイント: 元画像PNGのプロンプト情報を自動読み込み (A1111 / ComfyUI 両対応) 🪄 AI消去プラグイン追加 (不要物をブラシでなぞって AI が自動消去 / SD WebUI インペイント) ⬆️ SDインペイント結果のアップスケール機能 (ESRGAN系、SD WebUI extras) 🏷️ SDインペイント: プロンプトのチップ編集 + 翻訳ボタン (カードエディタ相当) ⬆️ SDインペイント: ESRGANアップスケールを普通の画像でも (インペイント不要で拡大) 👕 新ツール「布プリント風」: 文字を布のしわ・凹凸に沿わせて、プリントしたように合成 AI消去: アップスケールに「SD WebUI必須」の注記を追加 (ComfyUI/IOPaint単体は不可) 🧩 ワークフローカード: positive / negative が解読・表示されない不具合を修正 (動的プロンプト対応) 🏷️ Modelsカードにベースモデルを目立つバッジで表示 🔍 高解像度化を単独ツール「AIアップスケール」に分離 🧰 内部品質: god モジュール分割 + plugins 呼び出し解決ゲート 新設 🛠️ TGM: 通常カテゴリで編集(名前変更/並べ替え/整理)ができない致命バグを修正+並び順の保存を追加 v14.11.260 → v14.12.24 で追加された機能と強化された内容を、シンプルにまとめます。 ✨ 追加された機能 モデル間プロンプト変換 — プロンプトを別モデルの作法へ変換(Pony⇄Flux、SDXL⇄Illustrious、画像→動画モーション記述など)。画像13系統+動画6系統対応、元モデル自動判定。 画像からタグ抽出(AI Vision) — 画像からタグ・プロンプト・モーション記述を逆算(Danbooru / Flux.2 / JoyCaption / Wan・LTX モーションなど計7モード)。 意味検索 — キーワード一致を超えた「意味で探す」検索。OpenAI / Gemini / Ollama 対応、変更分だけ差分で再計算。 参照画像の役割ラベル + ComfyUI 自動配線 — 画像に役割(開始/終了フレーム・マスク・制御・identity)を割り当て、ComfyUI 送信時に対応ノードへ自動アップロード&接続。 カード日付表示(ON/OFF) — サムネに日付 pill。撮影メタの作成日(PNG / SwarmUI)を優先表示。 Civitai 一覧のホバー再生 — 静止サムネにカーソルを乗せたときだけアニメ再生。 ⚡ 強化された内容 性能 意味検索のメモリを大幅削減(1万件規模でピーク 約120MB → 数百KB)。 スクロール改善(常時DOM量・カード生成負荷を約1/3に削減)。 Civitai 検索サムネを高速化(一覧はアニメを静止画化 anim=false)。 文字サイズスライダーをサイドバーのカテゴリ/タグ一覧にも適用。 セキュリティ・品質 AI/プラグイン通信の SSRF 対策強化(DNS リバインディング・リダイレクト検証を全経路で統一)、プラグイン配信の TOCTOU 解消。 プラグイン無効化後のフックリーク修正。 「片方だけ対策漏れ」を検出する CI ゲート追加、巨大ファイルの肥大化を凍結、XSS ゲート常時実行、esbuild 移行完了。 バックアップ/復元の鍵整合を強化(100以上のキーを自動チェック)。 v14.12.24:コード全体を再監査し不具合9件を修正、テスト11,700件超が全合格。 Samurai Prompt Manager — 更新内容 v14.11.227 → v14.11.260 v14.11.260 — 2026-05-28 🏷️ スマートフォルダの候補タグ/候補チェックポイントが全部同じ値になる + タグ AND が効かない不具合を修正 (BUG-V20) v14.11.259 — 2026-05-26 🏷️ タグビュー: 件数バッジとクリック後の表示件数の不一致を修正 (BUG-V19) v14.11.258 — 2026-05-26 機能🏷️ タグ機能の改善 4 点 (スマートフォルダ候補 / タグビュー反映 / 自動タグ / 複数選択UI) 🔴 バグチェック: v256 のタグビュー修正が無効化されていた回帰を修正 能🗂️ スマートフォルダにタグ AND / OR 条件を追加 🛡️ AST 解析ゲートと ReDoS 監査を CI に必須化 🪟 Windows / スペース・日本語を含むパスでのビルド・テスト堅牢化 v14.11.256 — 2026-05-26 機能🔽 タグビューにソート ドロップダウンを追加 (件数順 / 名前順、i18n 対応) v14.11.254 — 2026-05-26 機能🏷️ タグビューに「タグなし」項目を追加 — タグ未設定カードの受け皿 v14.11.253 — 2026-05-26 機能📌 タグビューに Pin 機能を追加 — よく使うタグを上部に固定 v14.11.252 — 2026-05-25 機能🏷️ タグビュー追加 — 左サイドを「フォルダ」⇆「タグ」で切替、カードの tags で横断絞り込み v14.11.251 — 2026-05-25 ↩️ BREAK コピー形式を \n,BREAK,\n に戻す (v14.11.249 の案B 改行2つを取り消し) v14.11.250 — 2026-05-25 機能🟢 BUG-V14: neo BREAK 前後改行設定の ON/OFF トグルを追加 (貼付時に改行が詰まる問題の根治) v14.11.249 — 2026-05-25 🟡 BUG-V13: BREAK をコピーして貼ると最後の改行が消える問題を修正 v14.11.248 — 2026-05-24 🧩 models-actions.mjs 分割 Phase 6a 完了 v14.11.247 — 2026-05-24 🧩 models-actions.mjs 分割 Phase 5 — モデル系モーダル 2 種を別モジュールへ抽出 v14.11.246 — 2026-05-24 🧩 models-actions.mjs 分割 Phase 4 — カード生成コアを別モジュールへ抽出 v14.11.245 — 2026-05-24 🧩 models-actions.mjs 分割 Phase 3 — 重複検出/コンパニオン生成を別モジュールへ抽出 v14.11.244 — 2026-05-24 🧩 models-actions.mjs 分割 Phase 2 — ComfyUI 連携を別モジュールへ抽出 v14.11.244 — 2026-05-24 🧩 models-actions.mjs 分割 Phase 2 — ComfyUI 連携を別モジュールへ抽出 v14.11.242 — 2026-05-24 📊 changelog-data.mjs 肥大化の監視ゲートを追加(M-1 再評価) v14.11.241 — 2026-05-24 性能🧹 動画カードの hover リスナーをクリーンアップ対象化 + カバー生成を単一窓口に集約 対象期間: v14.11.227 〜 v14.11.240(2026-05-24) この期間の更新は大きく 3 系統 に分かれます。 🌐 多言語化(i18n)の総仕上げ — UI 内にハードコードされていた日本語/英語の二択文字列を、辞書ベースの t() キーに置換するシリーズ(227〜234)。これにより中国語・ウクライナ語などでも DeepL 動的翻訳に乗り、未翻訳でも英語フォールバックされる(=日本語固定の解消)。 🎬 動画カードの「黒画面」問題の連続修正 — 動画モデル由来カードのカバー/サムネが真っ黒になる問題を、発生経路ごとに順次つぶした(236・238・239・240)。 🇺🇦🌐 言語追加と翻訳基盤のバグ修正(235・237)。 系統別サマリ 🌐 多言語化(i18n)シリーズ — v14.11.227〜234 インライン二択文字列(isEn ? 'EN' : '日本語' / currentLang==='en' ? ... : ...)を辞書キー化し、en/ja に対称登録していく作業。標準 t() 系・i18n-models 系・tgm-* 系の 3 系統を順に処理し、最終的に主要キー化が完了。 Ver対象キー数227ui-builder-video (Motion Studio)31 箇所 / 29 キー228tag-group-manager-import(タグ取込ダイアログ)34 箇所 / 34 キー229ui-maintenance / app / app-export81 箇所230ui-builder-ai / tag-group-manager / ui-modal40 キー231標準 t() 系の小規模 8 ファイル24 キー232models-ui-detail / models-actions / models-scan / models-download18 キー233models-ui-settings15 キー234tgm-* 系 4 ファイル(完結)32 箇所 / 27 キー 🎬 動画カードの黒画面修正シリーズ — v14.11.236・238・239・240 「動画カードのカバー/サムネが黒くなる」問題を、発生する経路ごとに恒久対応。 Ver経路対応236動画モデルからキャラカード作成captureVideoFrame で先頭フレームをカバー化 + ギャラリー/大プレビューに poster238動画カードの複製previewImageId が動画なら静止画化、videoBlobId も独立複製239Models からのカード作成(MIME 不明の動画を誤判定)先頭バイト sniff で動画判定し captureVideoFrame 経路へ確実に流す240F5 リロード直後のサムネ(デコーダ枯渇)poster キャッシュ + capture 同時実行制限 + リトライ バージョン別 詳細 v14.11.227 — 🌐 多言語化第2弾: ui-builder-video (Motion Studio) Motion Studio の currentLang==='en'?'EN':'日本語' 形式 31 箇所を _t('vbuilder_p2_*') に置換、en/ja 辞書に 29 キーを対称登録。 中国語等で DeepL 動的翻訳に乗り、未翻訳でも英語フォールバック(日本語固定が解消)。改行を含むトースト文も正しく保持。 v14.11.228 — 🌐 多言語化第3弾: tag-group-manager-import(タグ取込) タグ取込ダイアログの isEn?'EN':'日本語' 34 箇所を _t('tgmimport_p2_*') に置換、en/ja 辞書に 34 キーを対称登録。 v14.11.229 — 🌐 多言語化第4弾: ui-maintenance / app / app-export 3 ファイルのインライン二言語化をまとめてキー化、en/ja 辞書に 81 キーを対称登録。 _isEn 始まりの三項で __t( になった 16 箇所を _t( に修正。キー化で壊れたテスト 3 件を追従。 v14.11.230 — 🌐 多言語化第5弾: ui-builder-ai / tag-group-manager / ui-modal 標準 t() 系 3 ファイルのインラインをキー化、en/ja に 40 キーを対称登録。tgm-bulk-bar は独自 _T 系のため別途対応。 v14.11.231 — 🌐 多言語化第6弾: 標準 t() 系小規模 8 ファイル civitai-version-picker / ui-civitai / ui / ui-modal-generator / ui-modal-bulk / card-template / ui-trash / ui-builder-tags をキー化、en/ja に 24 キーを対称登録。 不要になった _isEn import 3 ファイル分を削除。 v14.11.232 — 🌐 多言語化第7弾: models-* 系(i18n-models 辞書) models-ui-detail / models-actions / models-scan / models-download をキー化、_i18nModels 辞書(ja/en)に 18 キーを対称登録。 標準 t() とは別系統の i18n-models _t を使うため登録先が別辞書。 v14.11.233 — 🌐 多言語化第7弾: models-ui-settings models-ui-settings.mjs の 15 箇所を _t('msettings_p2_*') に置換、_i18nModels 辞書(ja/en)に対称登録。 _isEn 始まりの __t( 9 箇所を _t( に修正。module-size baseline を更新。 v14.11.234 — 🌐 多言語化第8弾(完結): tgm-* 系 TGM 系 4 ファイル 32 箇所(27 キー)をキー化、_I 辞書に {ja,en} 形式で登録。 これでインライン二言語化の主要キー化が完了。テスト 4 件追従、module-size baseline 更新。 v14.11.235 — 🌐 更新履歴・ヘルプの DeepL 翻訳が一度も動いていなかったバグを修正 changelog/help 本文の DeepL 翻訳(v14.11.97 実装)がレスポンス解析バグで一度も適用されていなかった。 main は { data: { translations: [{ text }] } } を返すが、呼び出し側が r.translations(.data 欠落)かつ文字列扱いしていた。 r.data.translations[j].text を正しく参照するよう修正。非 EN/JA で開くと本文が自動翻訳されるようになった。 v14.11.236 — 🎬 動画モデルからのキャラカード作成でカバー・ギャラリーが黒くなる問題を修正 動画モデル(Wan 等)からキャラクターカードを作るとカバー/ギャラリーが真っ黒になる問題を修正。 _setPreviewFromModel に captureVideoFrame で先頭フレームをカバーにする最優先フォールバックを追加。 ギャラリー・大プレビューの動画にも applyVideoPoster で poster を当て黒画面を恒久対応。 v14.11.237 — 🇺🇦 ウクライナ語 (uk) サポートを追加 言語選択にウクライナ語(🇺🇦 Українська)を追加。ru/th と同じ builtin:false の動的翻訳言語。 DeepL は uk→UK。_DEEPL_SUPPORTED_LANGS には既に uk があったため、言語リストへの追加が主な作業。 タグビルダー翻訳・エクスポート時のタグ名生成でも uk を選択可能に。 v14.11.238 — 📁🎬 All Motion フォルダ非表示 + 動画カード複製の黒画面修正 FIX #1: 「All Motion / All Workflows / All Characters」等のタイプフィルタ選択時に、グリッドへ無関係なカテゴリフォルダを表示しないよう修正(state.filter.types がアクティブな間はフォルダカードを生成しない)。 FIX #2: 動画を持つカードを複製するとカバー/ギャラリーが黒くなる(赤 X)問題を修正。previewImageId が動画なら captureVideoFrame で静止画化、videoBlobId(動画本体)も独立したレコードとして複製。 v14.11.239 — 🖼️ Models からのカード作成でカバーが真っ黒になる問題の真因修正 Models タブからキャラ/LoRA カードを作成するとカバー・ギャラリーが真っ黒になるバグの真因を修正。 _setPreviewFromModel の Blob ストア経路(mp:<id>)が動画判定を rec.blob.type のみで行っていたため、MIME 不明(空文字)で保存された動画プレビューが video 判定をすり抜け、image/jpeg として保存され <img> で黒画面になっていた。v14.11.236 の captureVideoFrame フォールバックはこの取り逃しで到達していなかった。 修正: blob.type が image/* でも video/* でもないときは先頭バイトを _detectMimeFromBytes で sniff し、動画なら captureVideoFrame 経路へ確実に流す。画像なら sniff 結果の MIME / 拡張子(png/webp/gif/jpg)で保存。 あわせて、フリーズ調査用の ReDoS 監査ツール scripts/check-redos.js(npm run check:redos)を追加。正規表現 510 個を実測し ReDoS 容疑ゼロを確認。 v14.11.240 — 🎬 F5 リロード直後に動画カードのサムネが黒くなる問題を恒久修正 SD 取得の動画(VIDEO)カードのサムネが、F5 直後だけ真っ黒になり、フォルダを往復すると直る問題を恒久修正。 真因: 起動直後に可視範囲の全動画カードが一斉に captureVideoFrame を呼び、Electron の同時デコーダ数が枯渇 → capture が 10 秒タイムアウトで null → poster 未設定 → Electron 41 の GPU 合成回帰で <video> 先頭フレームが黒くペイントされる。フォルダ往復時はアイドルなので成功していた。 対策(3 本柱): poster キャッシュ(LRU 120)— previewImageId+寸法をキーに保持し、再描画/フォルダ往復/スクロール再生成で即適用(デコーダ不要)。 capture 同時実行を 2 本に制限し、起動直後の capture storm を防止。 capture 失敗時は指数バックオフ(400ms × n、最大 2 回)で再試行し、初回ロードでも poster が確実に付く。 検証状況(v14.11.240 時点) テスト全体: 360 スイート / 10,984 テスト pass(42 skipped、失敗ゼロ)。 静的ゲート(esm-syntax / dist-sync / version-sync / circular / fcalls / closure-leak / i18n-coverage / redos ほか)全通過。 バージョン定数(package.json / bundle / index-dev.html / package-lock)はすべて 14.11.240 で同期。 📌 課金待ちウォッチリスト(自動ダウンロード) Civitai のアーリーアクセス/Buzz 必要なモデルをダウンロードしようとすると、自動で「課金待ちリスト」に登録されます。無料公開された後、または Civitai で Buzz を購入して解除した後に、「🔄 更新確認」を実行すると自動でダウンロードされます。気になるモデルを登録しておけば、解除のたびに手動で探し直す必要がありません。
【主な機能】
【主な機能】 🃏 8 種類のカードで全部管理 プロンプト / LoRA / SD Preset(生成パラメータ)/ テンプレート / キャラクター / ワークフロー / 動画 / Motion — それぞれを専用UIで整理。PNG ドロップで Seed / プロンプト / モデル情報が一瞬で読み込み完了。WAN等の動画(mp4)からもメタを自動復元します。 📦 強力なモデルマネージャー(15 種類以上を自動振り分け) 基本の Checkpoint / LoRA / VAE / Embedding / ControlNet / ESRGAN に加え、動画 LoRA(Wan2.1/2.2・HunyuanVideo・LTX-Video・CogVideoX・AnimateDiff ほか)、Diffusion Models(Flux / WAN / Hunyuan 等)、Text Encoders(CLIP / T5)、さらに GGUF / CLIP Vision / Hypernetwork / MotionModule / Poses / Wildcards まで対応。ベースパス1つで全タイプを正しいフォルダへ自動ルーティング。5000 件以上でも仮想スクロールで快適に閲覧。 🌐 Civitai シームレス連携 検索・お気に入り同期をワンクリックで。モデル情報の自動再取得、Base Model フィルタ、NSFW フィルタ、カスタムベースモデル追加まで。2026年4月のドメイン分離に対応し、NSFW モデルは civitai.red へ自動フォールバック。取得失敗時はフォルダ内の同名画像で自動復旧。HuggingFace ダウンロードも同じ UI から。 🤖 AI 機能てんこ盛り 🧙 Prompt Wizard — AI チャットで 5 モード(🎨改善 / 🔍診断 / 🎭スタイル / 📝構築 / 🏷️タグ探索) ✨ スマートフォルダ — AI が自動的にカードをジャンル別に分類 👁️ Vision Model 検出 — 画像を見てモデル/キャラを自動判定 🏷️ AI Auto Tag (WD14) — ONNX Runtime でローカル推論、Python/ComfyUI 不要 🏷️ Tag Group Manager v4.2 — Danbooru タグを階層で管理、お気に入り、類義語、色分け 対応 AI プロバイダ: Ollama (無料) / OpenAI / Claude / Gemini (無料枠) / Google翻訳 / DeepL / MyMemory 🔨 Prompt Builder 視覚的にプロンプトを組み立てる専用エディタ。AI 強化 / AI ネガティブ生成 / タグ補完 (Danbooru) / プロンプト翻訳 がすべて統合。SD WebUI / Forge Neo との直接連携で即生成確認。 🚀 ComfyUI Integration 同梱 5 カスタムノードで ComfyUI から直接カード呼び出し: SamuraiPromptLoader / SamuraiCharacterLoader / SamuraiCheckpointLoader / SamuraiLoRAApply / SamuraiSaveImage 生成画像を自動的にカードとして保存する循環ワークフローが実現。さらに🔧 ComfyUI History Import(稼働中のComfyUIから最近のワークフローを取り込み)、🔗 Workflow Cross-Reference(モデルを参照するワークフローを逆引き)、ワークフロー内モデルの DB 照合 & 不足モデルの Civitai 検索にも対応。One-Click Install でノード+APIトークンを自動設定。 👤 キャラクターカード (衣装スロット対応) 1つのキャラに複数の衣装プリセット。LoRA + Trigger + 外見 + 衣装をセットで ComfyUI に送信する 4 ステップフロー。 🎬 動画関連機能 WAN動画メタ自動生成(Forge Neo: mp4 → 再生成用メタ入りPNGを自動作成)、動画内蔵メタの読み取り(A1111形式・日本語プロンプト対応)、動画カードからSD用PNG Info書き出し、動画圧縮(容量削減・メタ完全保持)、Motion カード(動画生成プロンプト)、FramePack ワークフロー、動画 LoRA 対応。 🌱 簡易モード(初心者向け) 多機能で迷わないよう、上級機能を隠す簡易モードを搭載。ヘッダの 🛠️/🌱 ボタンでいつでも簡易↔詳細を切替。初回起動ガイド付き(既存ユーザーは従来の詳細モードのまま)。 🔍 高度な検索・整理 📁 Explorer モード & フォルダ — タイプ横断でフォルダ管理、D&D で移動 🔍 類似検索 — プロンプトの類似度でカード発見 🔎 ワークフロー内テキスト検索 — ノード名・モデル名・サンプラー名まで横断ヒット ⚖️ 画像比較モード — 2〜∞ 枚をカード単位で比較(同期ズーム、差分ハイライト) 🕐 検索履歴 — よく使う検索をピン留め 🔞 NSFW 配慮表示(紹介・画面共有用) ワンタッチで NSFW カードの画像とテキストを一括ぼかし(操作系は鮮明なまま)。右クリックメニュー/動画カード編集から NSFW 設定・一括指定が可能。 🎨 外観カスタマイズ & 外部連携 33 種のテーマ + カスタムアクセント色 + 9 種のパーティクルエフェクト + カードフォントスケール(すべてバックアップ対象) ⭐ Civitai お気に入り — クラウド同期 🎨 Gelbooru タグ検索 — Danbooru にない画像を 🖥️ SD WebUI / Forge Neo — プロンプト直接投入 & 生成確認 🖼️ 対応メタ形式: A1111 / ComfyUI / SwarmUI / InvokeAI / NovelAI / Fooocus(D&Dで自動判定) 🔌 拡張可能なプラグインシステム (v14.3.14) SamuraiPM.register() API で自分だけの機能を追加。4 つの同梱プラグイン付き: PROMPT WIZARD — AI プロンプト相談 (v1.4) DANBOORU TAG DICTIONARY — 1000 作品 × copyright 別ブラウズ (v2.5) THREE SIZE ANALYZER — 5 言語・5 AI プロバイダ対応 (v1.6) Prompt Statistics — サンプル実装 (v1.2) 🔧 便利ツール満載 🎬 動画圧縮 / 🗜️ 画像圧縮 / 🎲 ワイルドカード管理 / 🎲 ランダムジェネレーター / 📎 画像バリエーション / ⌨️ キーボードショートカット / 🏷️ Danbooru タグのオンライン更新 🌍 10 言語対応 日本語 / 英語 / 中国語 / 韓国語 / フランス語 / ドイツ語 / スペイン語 / ポルトガル語 / ロシア語 / タイ語 — 隅々までローカライズ。プロンプト翻訳も自動(DeepL / Ollama / Gemini / Google翻訳 / MyMemory の優先順位で動作)。5K / 8K 超高解像度ディスプレイにも対応。
【注意事項】
本ソフトウェアは個人開発のため、現在Windowsの「コード署名証明書(高額な企業向け身分証明)」を導入しておりません。そのため、ダウンロードしたファイルを初回起動する際、「WindowsによってPCが保護されました」という青い警告画面が表示されます。(コード署名証明書が高すぎるから) これはインターネットからダウンロードした未知のソフトウェアに対するWindowsの標準的な動作であり、ウイルスを検知したものではありません。以下の手順で安全に起動していただけます。 1.警告画面のテキスト内にある「詳細情報」をクリックする 2.右下に現れる「実行」ボタンをクリックする
【Samurai Prompt Manager - 利用規約】
📜 利用規約 / Terms of Service 最終更新日:2026年4月17日 / Last Updated: April 17, 2026 📋 ざっくりまとめ / Quick Summary ✅ 2台まで同時使用OK / Use on up to 2 PCs ✅ PCを変えるときは認証解除→新PCで再認証 / Deactivate → reactivate on new PC ✅ データは100%あなたのPC内 / 100% local, no data sent externally ❌ ライセンスキーの転売・共有は禁止 / No reselling or sharing license keys ❌ ソフトの解析・再配布は禁止 / No reverse engineering or redistribution ⚠️ 無料枠(100枚)で試用後の購入→返金不可 / 100 cards free trial, all sales final 1. ライセンス / License 🇯🇵 買い切り$9.99で2台まで同時利用できます。PCを買い替えた場合は、旧PCで「認証解除」→ 新PCで再認証してください。 🇺🇸 One-time $9.99 purchase. Use on up to 2 PCs simultaneously. Moving to a new PC? Deactivate on the old one, then activate on the new one. 2. 無料枠と返金 / Free Trial & Refunds 🇯🇵 100枚まで無料で全機能を試せます。購入前に十分にお試しいただけるため、購入後の返金はできません。 ※ 法律で返金が義務付けられる場合を除きます。 🇺🇸 100 cards free — full features, no time limit. Since you can try before you buy, all sales are final, except where refunds are required by applicable law. 3. やってはいけないこと / Prohibited Acts 🇯🇵 ソフトの解析(リバースエンジニアリング)・逆コンパイル / ライセンスキーの転売・譲渡・共有 / ソフト本体の再配布 🇺🇸 Reverse engineering, decompiling, or disassembling / Reselling, sharing, or transferring your license key / Redistributing the software 4. 免責事項 / Disclaimer 🇯🇵 「現状有姿」での提供です。ソフトの使用で生じた損害(データ消失等)について開発者は責任を負いません。バグ修正や機能追加は努力しますが、保証するものではありません。 🇺🇸 Provided "as is". The developer is not liable for any damages (including data loss). Bug fixes and updates are best-effort, not guaranteed. 5. プライバシー / Privacy 🇯🇵 100%ローカル動作。あなたのプロンプト・画像・ワークフロー・個人情報は一切外部に送信されません。 ※ Civitai API通信、AI機能(Ollama/Claude/OpenAI)はユーザーが明示的に設定した場合のみ外部と通信します。 🇺🇸 100% local. Your prompts, images, workflows, and personal data never leave your PC. ※ Civitai API and AI features (Ollama/Claude/OpenAI) only connect when explicitly configured by you. 6. サポート / Support 🇯🇵 個人開発のため、以下の方針でご理解ください: • 個別の使い方サポートは行っておりません • 技術的な質問・機能要望は GitHub Issues へ • お問い合わせへの返信は保証できません(個人開発のため) • ライセンスキーの紛失・再発行は Polar.sh の購入履歴からご自身で対応してください 🇺🇸 As a solo developer, please note: • No individual usage support is provided • Technical questions / feature requests → GitHub Issues • Replies to inquiries are not guaranteed (solo project) • For lost license keys, retrieve them yourself from your Polar.sh purchase history 7. 準拠法 / Governing Law 🇯🇵 本規約は日本法に準拠します。 🇺🇸 Governed by the laws of Japan. 8. アップデート / Updates 🇯🇵 v14.x 系内のバグ修正・機能追加は無償で提供する予定ですが、保証するものではありません。 🇯🇵 v15 以降へのメジャーアップデートは、引き続き現行ライセンスで利用可能にする予定です(方針変更の可能性あり)。 🇺🇸 Bug fixes and feature additions within v14.x are planned to be provided free of charge, but are not guaranteed. 🇺🇸 Major updates from v15 onward are currently planned to remain available under your existing license (policy may change).
動作環境
対応OS: Windows 10 / 11





