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◆大和敢助×諸伏高明 / 全年齢 / B6サイズ / 52ページ / 約30000字 映画の滝落下シーンから考えた諸伏高明の解釈中心ブロマンス敢高小説 ◆2026/3/20 HARU COMIC CITY 35 東京 ・秘密の裏稼業53 【果敢く高貴な傷跡に】にて頒布 ・表紙 : しいぎ様 ◆発送方法 あんしんBOOTHパック(ネコポス) ◆留意事項 ・送料は別でかかります(全国一律370円) ◆サンプル https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27468893 ◆あらすじ 『死なないでくれと懇願するのも、お前が死ぬのが怖いと零すのも、俺とお前の関係じゃ言えるわけがなかった』 ―― 映画本編後。崖での銃撃戦をきっかけに敢助は強い恐怖に襲われた。いつか高明は、自分の目の前で命を落とすのではないかと。しかし高明とのこれまでの関係性を考えると、「心配だ」とは到底口にできない。不安と葛藤を抱えた中で敢助は、ある事件を捜査することになり......?敢助が高明との関係性を言葉にしようと一歩踏み出すまでの話。 「なぜ高明はあの時敢助を庇ったのか」を中心に、敢助と葵さんそれぞれの高明にまつわる記憶から「諸伏高明」という人間の解釈を試みました。 ※注意※ ・敢助と葵さん視点が交互に切り替わります。 ・高葵ととれる描写を含みます。

