VCCLauncherTool
- VCCLauncherToolダウンロード商品¥ 0
- 実機映像ダウンロード商品¥ 0
- 債務返済金ダウンロード商品¥ 100


Win10/11で動作するVRChat改変支援アプリです。 本アプリは完全オープンソースです。同梱しているソースコードを改変することが可能です。 アプリ開発にAIを使用しています。苦手な方は利用を避けるのを推奨します。 詳しいライセンスや内容は同梱のREADMEを参照してください。 機能 ・既存又は新規作成したプロジェクトのPackagaデータをJSONファイルで保存し、アプリでプリセットとして登録できます。 ・Unityがサポートしてるファイルをフォルダにまとめて事前インポートできます。 ・フォルダにまとめるか個別で登録可能です(Unitypackege対応) メリット ・作成してUnityを起動を押すとUnity立ち上げからアセットインポートまで全て自動で行われます。 ・私の環境下ではUnity立ち上げからアセットインポートまで3分半程度で完了しました。
内容物
VCCLauncherTool.exe VCCLauncherTool.sln ソースコード README
プリセットが保存される場所
プリセットが保存される場所は、Windowsの %LocalAppData% 環境変数を参照するので、ユーザー自身が設定している場所に 設定しているドライブ:\Users\user name\AppData\Local\VCCLauncherTool\Presets\○○.jsonとして保存されます
必須ツールや事前準備
・必須ツール VRChat Creator Companion (VCC) Unity Hub Unity Editor ・必須コマンド(PowerShell またはコマンドプロンプトで実行) vpm install templates ・vpm が認識されない場合の追加手順 VCCをインストール済みなのに vpm が認識されない場合のみ、以下を実行してください。 dotnet tool install --global vrchat.vpm.cli その後に改めて以下を実行します。 この dotnet コマンドには .NET 8.0 SDK が必要です。 vpm install templates
Unity起動時に「Broken text PPtr in file」エラーが表示される
Unity Editor の起動直後にコンソールに以下のようなエラーが表示されることがあります。 Broken text PPtr in file(Packages/com.vrchat.avatars/Samples/AV3 Demo Assets/Animation/Controllers/vrc_AvatarV3FaceLayer.controller). Local file identifier (xxxxxxxxx) doesn't exist! これは VRChat Avatars SDK に含まれるサンプルファイルの内部参照が、パッケージの読み込み順序によって一時的に不整合を起こすために発生します。VRChat SDK 側の既知の問題であり、本アプリが原因ではありません。起動後しばらくすると自動的に解消され、プロジェクトの動作やアバターのアップロードには一切影響しません。対応は不要です。
要求スペック
Unityが問題なく動作し快適に改変が行る環境


