📗 絵書創ろうよ!ZINE — 創作編
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生成AIを使って長編作品を作るとき、 最初に必要になる「創作の土台」をまとめたZINEです。 生成AIと人が並走して作品をつくる、その最初の灯。 💡「絵本でも漫画でもない、新しい表現形式をつくる」 その試みから始まったのが、この 「絵書(えがきしょ)」 という形式です。 🗨️「本書は正解を示す手引きではなく、実際の制作過程を残した記録です」
✨ こんな方におすすめ
- 生成AIを使って創作を始めたい方 - AIと協働した制作フローを知りたい方 - 長編作品を途中で挫折せず作りたい方 - Stable Diffusionを創作に活用したい方 - 技術解説書ではなく、リアルな「試行錯誤の記録」を読みたい方
🌱 本書で扱うテーマ
画像サンプル(目次)にある各工程について、 その「意図」を掘り下げて解説しています。
🔍 絵書という形式の発見
ページ数も構成も途中で調整できる“曖昧さ”をあえて残し、 長編制作を挫折させないための仕組みをつくる。 💡「ページ数や表現を制作途中で調整できる前提を置くことで、全体構造を大きく崩さずに制作を進めることができました。」
🤝 生成AIとの役割分担
ChatGPT、Copilot、Stable Diffusionなど複数のAIを併用し、「どこをAIに委ね、どこを人が決めるのか」を整理しています。
📊 制作フローの可視化
草案から出版準備まで、判断がどう変化したのかを 実際の制作物とともに追体験できます。
🗺️ 世界観づくりと背景生成
MMOの記憶を手がかりにエリア構造を設計し、 イメージボード → コンセプトアート → 水彩調整へと進む 背景制作の流れを公開しています。
🧩 キャラクター素材化という転換点
“完成絵を生成する”のではなく、 ポーズ素材 → 下地 → 着彩 → 合成 という工程に分解することで、長編制作に耐える再現性を確保しています。
📖 この一冊で得られるもの
- 長編制作を続けるための「構造的な考え方」 - 生成AIの揺れを前提にした制作工程 - 世界観・背景・キャラクターを統一する方法 - 実際の制作ログから学べる判断の積み重ね 本書は「絵書創ろうよ!ZINE」シリーズの第1冊目です。
📦 仕様
形式:PDF ページ数:約38ページ
📚 シリーズ
- 絵書創ろうよ!ZINE 創作編 - 絵書創ろうよ!ZINE キャラクターメイキング編 - 絵書創ろうよ!ZINE 出版編 ※本商品は 創作編のみ です。
✍️ 著者
井筒康晴 / PochomLab 生成AIと人の協働による 「絵書(えがきしょ)」制作の記録として編まれました。



