2025/03/29 OSAKA FES Mar.2026
にて発行
大典太光世×水心子正秀
「海のきこえる春にいた」
新書/全年齢/90ページ
蔵番長の大典太と、蔵の本の管理を担当する水心子。同じ時間を穏やかに過ごしていた二振だったが、ある日、審神者不在のタイミングで水心子の声が出なくなってしまう。
水心子の世話係を務めることになった大典太と、声が出なくなってからなんだか様子がおかしい水心子の、物語にまつわる怪異のお話。
サンプル https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27577216