Premiere用 SE挿入爆速化エクステンション KLA_SE_auto
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【はじめに】 ※有料版の配布は5月上旬を予定しています ※ファイルの種類は.mp3、.wav、.m4aに対応しています ※対応するPremiereのバージョンをよくお確かめの上でDLください 【v1.0.0 無料版新規リリース】2026/04/19 「効果音をいちいちプロジェクトパネルから探して配置するのが面倒…」 「いつも同じSEばかり使ってしまうので、バリエーションを持たせたい」 そんな編集作業の「音入れ」を劇的に効率化するのが【KLA_SE_auto】です。 プロジェクトパネル内の指定フォルダから、ランダムに音素材を選んで1クリックでタイムラインへ挿入します。
選べる2つのエディション
用途に合わせて、無料版と有料版(Pro)をご用意しました。 ▼ 無料版 (Free) ・ボタン数:3個 (#1〜#3) ・ボタン名の編集:不可(固定) ・対応トラック:A1 〜 A2 ・デザイン:シンプルなグラスデザイン ▼ 有料版 (Pro) ※予定 ・ボタン数:10個 (#1〜#10) ・ボタン名の編集:可能(自由に変更・保存可能) ・対応トラック:A1 〜 A8 ・デザイン:視認性の高い「10色のカラー分け」
主な機能・特徴
・1クリックでランダム挿入 対応するビンから素材を自動でピックアップし、現在の再生ヘッド位置に挿入。素材選びの迷いをなくします。 ・ボタンラベルのカスタマイズ (Pro版限定)※予定 「EDITスイッチ」をONにするだけで、ボタン名を直接書き換え可能。編集内容は保存され、次回起動時もそのまま使えます。 ・ターゲットトラック選択 挿入先の音声トラックをワンクリックで切り替え。BGMや環境音トラックを汚さずに作業できます。 ・プレミアムなデザインUI Adobe最新のUXP技術を用いた、モダンで美しいパネル。透過度のあるガラスのようなデザインが編集画面を彩ります。
簡単な使い方
1. パネルを開く Premiereのメニュー:ウィンドウ > エクステンション > KLA_SE_auto (Free/Pro) を選択。 2. 準備 プロジェクトパネルに「KLA_SE_auto_Free」または「KLA_SE_auto_Pro」というルートビンを作成。その中に無料版は「#1」〜「#3」、有料版は「#1」〜「#10のビンを作り、中にSE素材を入れてください。 3. クリックで挿入 ボタンを押すだけで、対応するビンからランダムなSEがタイムラインに配置されます。
インストール方法
1. ダウンロードしたZIPを解凍し、中の「.ccx」ファイルをダブルクリック(またはCreative Cloud Desktop経由)でインストールします。 2. Premiere Proを再起動し、メニュー:ウィンドウ > エクステンション から開きます。 ※インストール時に警告が出ますが、そのまま「続行」して問題ありません。
動作環境
・Adobe Premiere Pro: v25.6以上 (UXP対応版) ・OS: Windows 11 / macOS (Apple Silicon対応) で動作確認済み
その他
詳細は各パッケージ同梱の「README.md」をご確認ください。まずは無料版でお試しいただき、気に入っていただけましたら、より多機能なPro版をご検討ください! --- (C) 2026 Kato Lund Ayumu
