Hazbin Hotel アラスター夢小説本 「上級悪魔なんてこわくない Ⅱ」 A5 / 100P
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「上級悪魔なんてこわくない Ⅱ」 相変わらずアラスターに執着されて、逃げ場がない関係の夢主の話しかありません。 1巻が入口なら、2巻は完全に閉じ込める巻です。 pixiv未掲載+書き下ろし多数収録。 ここでしか読めない話を多く収録しています。 1巻未読でも問題なく楽しめます。 1000円(+送料250円) A5 / 100P 全年齢/ネームレス 書き下ろしでは、いつも以上に執着を煮詰めた関係を描いています。 ▼収録内容 番外編 「どちらだっていいじゃないですか」前編※pixiv未掲載 番外編「どちらだっていいじゃないですか」後編※pixiv未掲載 番外編「地獄にお友達なんていませんよ」 ※pixiv未掲載 番外編 「素晴らしい関係でしょう。」 番外編「それを無自覚と言うには遅すぎる」 番外編「それでもいい、訳がないけれど。」 本編「地獄の中で愛見つけられたなら、怖いものなんてない」 エピローグ「困らせるのがお好きなんですね」※pixiv未掲載 あとがき「そこに愛はあるんか」 ▼「どちらだっていいじゃないですか。」 前編 地獄へ堕ちた直後の堕天使を、アラスターが“拾う”出会いのお話。 ・堕天使とアラスターの初めての出会い ・今の執着アラスターの片鱗が見えたり ・「あなたはもうどこへも行けませんよ」 ──関係のすべてがここから始まります。 ▼「どちらだっていいじゃないですか。」 後編 チャーリーの“救済セラピー”と、アラスターの“本音”が静かに交錯する回。 ・ずっと遠くから見ているアラスター ・「あなたがここにいるだけで、私は救われるんです」 堕天使の未来である核心に触れる1本です。 救済とはなにか、という静かなテーマ性があります。 甘さと恐ろしさがどちらも溶けあう、 “地獄の優しさ”を味わえる2本セットです。 ▼ 「地獄にお友達なんていませんよ」 地獄にお友達なんていませんよ、とはどういう事か。 彼が差し出した言葉は“友達”よりも濃く、“恋”よりも危うい関係だった。 • 友達ではなく、唯一無二の存在。 アラスターと夢主の関係の“根っこ”に触れる、静かな1本です。 ▼エピローグ 「困らせるのがお好きなんですね」 初めて書いたアラスター視点のお話。 いつも余裕で彼女をからかうアラスター。 でもその裏で抱えているのは、届かないと分かっていても消せない感情。 困らせるのが好き。 隣にいるのも好き。 でも距離は埋まらないまま。 そんないつもの執着と平行線の関係の話です。 2巻まで読むと、この関係の歪さがはっきり見えてきます。 お得な 1・2巻セットもご用意しています。 ※少部数発行のため、売り切れた場合は再販までお時間をいただく可能性があります。





