蜜読 鴉丸屋落ちた果実は地の重さを知る(読み切り)ダウンロード商品¥ 500カートに入れるギフトとして贈る「ギフトとして贈る」とは半分、要が。 半分、俺が。 それなら、 この重さも、悪くない。 軽い「好き」しか知らなかった主人公が、 初めてその重さに触れる話です。 ー ■BL ■学生 ■シリアス寄り 全49p(表紙・あとがき含む)蜜読 鴉丸屋FANBOX開設中