【無料版あり】BOOTH Asset Manager 【VRChat向けアセット管理ツール】
- Free版ダウンロード商品¥ 0
- Pro版ダウンロード商品¥ 980











こんな悩みに ・買ったアセットが埋もれてしまう ・どのアバターに対応しているか忘れる ・同じようなアセットを何度も探してしまう ・unitypackageを探して入れる手間が面倒 ・制作前の準備で時間が溶ける
BOOTH Asset Manager
BOOTHで買ったVRChat向けアセットを、自動で整理しやすくする管理ツールです。 買ったアセットが増えてくると、 「この素材、どのアバター対応だっけ?」 「髪型?衣装?ギミック?どこに入れた?」 「unitypackageを探すのが毎回面倒」 「Unityにもう入れたか忘れた」 「制作を始める前の準備で時間が溶ける」 となりがちです。 BOOTH Asset Manager は、 BOOTHの商品ページから情報を読み取り、 対応アバター・カテゴリ・商品画像などをできるだけ自動で整理します。 手作業でひとつずつメモしなくても、 「しなの用」「ライム用」「髪型」「衣装」「ギミック」などで探しやすい一覧を作れます。
主な機能
■ BOOTH URLから自動登録 BOOTHの商品URLを入力するだけで、商品名・ショップ名・商品画像などを取得してカード化します。 ■ 対応アバターの自動検知 商品ページ内の説明文やタグから、対応アバター候補を自動で読み取ります。 「しなの」「ライム」「マヌカ」「萌」など、対応先ごとに絞り込みやすくなります。 ■ カテゴリの自動整理 商品情報から、髪型・衣装・ギミック・シェーダー・ツールなどのカテゴリを判定します。 買ったあとに自分で全部分類する手間を減らせます。 ■ 商品画像つきカード表示 BOOTHの商品画像を使って、アセットを見た目で探せます。 名前を忘れていても、画像から思い出しやすくなります。 ■ ローカルファイルの自動管理 zip、unitypackage、展開済みフォルダをカードに紐づけて管理できます。 zipは自動展開にも対応しています。 ■ Unityへ送信 登録したアセットを、選択中のUnityプロジェクトへ送信できます。 unitypackageを探して手動で入れる手間を減らせます。 ■ Unity導入状況を自動同期 Unityに送信済みか、未送信かをカード上で確認できます。 Unityプロジェクトごとに状態を管理できます。 ■ Unity内アセット一覧 Unity側にも専用ウィンドウを追加できます。 導入済みのBOOTHアセットを、画像と場所つきで確認できます。 ■ 既存Unityアセットとの紐づけ すでにUnityプロジェクトに入っているアセットも、再インポートせずにカードと紐づけできます。 ■ ユーザー辞書 自動検知しきれないアバター名や別名は、自分で追加できます。 使うほど自分の環境に合わせて整理しやすくなります。
こんな人におすすめ
・BOOTHでVRChat向け素材をよく買う ・買った素材が多すぎて埋もれがち ・対応アバターを毎回確認するのが面倒 ・髪型、衣装、ギミック、シェーダーなどをすぐ探したい ・unitypackageを探して入れる作業を減らしたい ・複数のUnityプロジェクトを使っている ・制作前の準備時間を短くしたい
Free版とPro版の違い
Free版は、まず試してみたい方向けの無料版です。 基本的な登録・整理・ファイル紐づけ・Unity連携を試せます。 Pro版は、登録数の制限なくBOOTHアセットを管理したい方向けです。 大量に購入したアセットを本格的に整理したい場合はPro版をご利用ください。 【Free版】 ・登録できるアセット数:30件まで ・BOOTH URL登録 ・対応アバターの自動検知 ・カテゴリの自動整理 ・商品画像つきカード表示 ・ローカルファイル紐づけ ・zip自動展開 ・Unity連携 ・Unity導入状況の表示 ・Unity内アセット一覧 ・既存Unityアセットとの紐づけ ・ユーザー辞書 【Pro版】 ・登録できるアセット数:制限なし ・Free版のすべての機能 ・大量のBOOTHアセット管理向け ・Free版データの取り込み
Free版からPro版への移行について
Free版で登録したカードや紐づけたファイルは、Pro版へ取り込めます。 Pro版の設定メニューから「Free版データを取り込む」を選び、 Free版で使っていたファイルを指定するだけで、 登録済みアセット、ユーザー辞書、Unityプロジェクト設定、管理ファイルを引き継げます。 取り込み前のPro版データは自動でバックアップされるため、 Free版で試してから、そのままPro版へ移行できます。
インストール
1. zipを解凍します 2. `BOOTH-Asset-Manager` フォルダ内の `BoothAssetManager.exe` を起動します Windowsの警告が表示される場合があります。 ファイルがブロックされた場合は、zip または exe を右クリックし、 「プロパティ」→「許可する」にチェックを入れてから起動してください。 詳しい使い方は、同梱の `README.txt` をご確認ください。
動作環境
・Windows 11 ・Unity連携を使う場合は、対象のUnityプロジェクトを起動しておく必要があります
注意事項
・本アプリは、ユーザーが指定した公開BOOTH商品ページの情報を取得して整理します ・対応アバターやカテゴリは商品ページの情報をもとに自動判定します ・すべてのBOOTH商品ページで完全な自動判定を保証するものではありません ・各商品の利用規約は、商品作者様の規約が優先されます ・zip / folder / unitypackage は、設定に応じてコピーまたは移動して管理されます ・BOOTH公式ツールではありません ・購入者本人のみ利用可
更新情報
2026/04/25 v1.1 ・対応アバターの自動検知を強化 ・カテゴリの自動整理を改善 ・Unity連携を大幅に強化 ・Unity内でBOOTHアセット一覧を確認できる機能を追加 ・Unity導入済み / 未送信の状態表示を追加 ・既存Unityアセットとの紐づけ機能を追加 ・Unityプロジェクトごとの導入状況管理に対応 ・UIを整理し、一覧性と操作性を改善 2026/04/24 v1.0.0 ・正式版完成











