塚本はつ歌月下に残すは描く糸(すじ)支払いから発送までの日数:7日以内物販商品(自宅から発送)¥ 1,200カートに入れる「ギフトとして贈る」とはふとした出会いから心がつながった、少年と少女の竹取物語。 主人公・颯(はやて)の故郷は、帝への恭順を拒否したため、帝の腹心である庫持皇子に滅ぼされた。生き残った颯は、竹細工職人の優しい養父と暮らしながらも「帝の民」の暮らしの根幹をなす「文字」の習得を徹底的に拒否していた。颯はある日、「結婚なんてしない!」と竹取の翁の屋敷を脱走した少女タケと出会う。 颯はタケと、絵による文通を始めるのだが……。 「ひとりとひとりで二人。いまここで」 文庫判(A6) 197p塚本はつ歌FANBOX開設中小説・ライトノベルアンチギフト塚本はつ歌¥ 300小説・ライトノベル気づきのきりとり塚本はつ歌¥ 300文フリ東京41小説・ライトノベルうまくなりたい。塚本はつ歌¥ 900文フリ東京39 小説・ライトノベル貝のなかには寝床があって塚本はつ歌¥ 900文フリ東京39 小説・ライトノベル縁側ごろごろ日和塚本はつ歌¥ 900