【始祖様小説】こぼれた雫は、明日への輝き
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『始祖が世界に愛を払ったら、 世界は対価に何を授かるのだろう』 この小説を書いている間、始祖はトゥリアと過ごすうちに人をより識ると思いました その時、禁術“愛”を始祖が使う時が来るのかもしれない。と想像を膨らめました 私は始祖が禁術“愛”を払ったら、神(始祖)そのものが消えるのではないか?と考えています 始祖がもしも、その代価を払ってまで叶えたい願いがあるとしたら その願いは何でしょうか? 🟦本文28p/各話に挿絵あり(カラー)/本文(モノクロ) 🌌ノベルティ付き(ポストカード) 始祖メフテルハーネを主軸にした短編小説5本を収録しています ゲーム第二部。始祖がトゥリアによって癒されてからのお話しを書きました トゥリアと、人と、世界に触れて始祖が過ごす『これから』の世界を 挿絵は「寝ことさん」に描いていただきました (ノベルティイラストも同様) 配送方法は匿名配送のネコポス(ポスト投函、ヤマト運輸配送)となります ご了承いただければと思います




