【Quest対応】壁・床にかけるレイキャストカーソルペン
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レイキャストで壁や床などに描画することのできるカーソルのアバターギミックです。 Android・IOSに対応したPrefabも用意しています。 (VR想定のギミックです) VRChat想定・MA対応済みです。 2Dカーソルの見た目を改変することもできます。詳しくは下の 2Dカーソルの変更方法をご覧ください。
内容物
・unitypackage ・Readme.txt ・MururuCursor.ani(おまけ)
導入方法
ModularAvatarとliltoonが必要です。 https://modular-avatar.nadena.dev/ja https://booth.pm/ja/items/3087170 VRChatSDK3.10.3以降を使用してください。 Unityのプロジェクトを開いた状態で、Prefabをアバター直下に置き、右手の位置に合わせるだけで導入できます。 位置・サイズ・傾き調節はPrefabのルートの位置を変更してください。
利用規約
改変は自由に行ってください。 詳しくは下のリンクをご覧ください。 https://drive.google.com/drive/folders/1j5yH6tOXV38S_IZjqvMKYhgJcAm1ncRD?usp=drive_link
2Dカーソルの変更方法
2Dカーソルは、一枚の画像(アニメーションなし)もしくはスプライトシート(フレームごとに一枚の画像にまとめられている画像) が使用できます。 # 一枚の画像 一枚の画像の場合は、Cursor2D.pngをその画像で上書きした後、Hierarchyの Cursor_Prefab ┗Cursor_root ┗Cursors ┗Cursor ┗Cursor2D のInspectorに表示されているTextureSheetAnimation のチェックボックスを外してください。これで設定完了です。 # スプライトシート スプライトシートの場合は、Cursor2D.pngをその画像で上書きした後、Hierarchyの Cursor_Prefab ┗Cursor_root ┗Cursors ┗Cursor ┗Cursor2D のInspectorに表示されているTextureSheetAnimation の中のTilesをXを横の画像の数、Yを縦の画像の数にしてください。(デフォルトのムルルの画像は縦横共に2)これで設定完了です。
更新履歴
-2026/04/28 リリース ver1.0






