ただの冗談、と思っていたはずなのに、何故か鳴海の一挙手一投足が気になる…。
保科は自分の心に戸惑いながらも、次第にその感情が恋だと気づいていく。
そんな時、鳴海もまた、思いがけない言葉で保科の気持ちに応え始める…。
軽いからかいから始まる、不器用で甘酸っぱい恋模様。
鳴海と保科の無自覚両片思い本です。
長めのサンプル→https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27853972
2026/5/31発行
文庫サイズ 64P 一段組
EGOIST-HONEY
*頒布は6月中旬~下旬を予定しています。