『龍が如く8に学ぶ自己実現』というZINEを書きました。バウンダリー、承認欲求、自己実現。心理学の概念を使って、龍が如く8の物語を読み解いたものです。
書き終えてから、自分自身がサンプルだということに気づきました。
15年近く、桐生一馬というキャラクターと関わってきました。なんとなく好きで、怒って、問いを持ち続けて、投影に気づいて、最終的に桐生さんが自分の鏡だったと気づきました。このZINEは、その過程の観察記録です。
A5判 24ページ
サンプルはこちら。
https://note.com/notes/n36a7a7be24f0