Unity専用会話システム『AnoDialogue』
- ダウンロード商品¥ 500




ノードエディタで会話を作り、Timelineに置くだけ。 AnoDialogue は Unity のタイムライン機能と連携する会話システムです。 ▼ 特徴 - ノードベースの会話エディタ 専用のグラフエディタで会話を視覚的に作成できます。 ノードの追加・接続・編集はすべてエディタ上で完結します。 - Timeline 連携 作成した会話を Timeline のクリップとして配置するだけで、 カットシーンや演出と会話を一元管理できます。 会話中はタイムラインを自動で一時停止し、 終了後に再開する制御も標準で対応しています。 - 選択肢と分岐 ノードに選択肢を追加し、タグベースで結果を受け取れます。 ゲーム側のフラグ管理と連携して柔軟な分岐を実現します。 - テンプレート変数 会話テキストに {変数名} を埋め込むと、 実行時にスクリプトから動的に差し替えられます。 例: 「{itemName}を手に入れた」→「伝説の剣を手に入れた」 - 複数の会話スタイル 通常会話・回想・ナレーションなど、 UIの見た目をスタイル名の指定だけで切り替えられます。 独自スタイルの追加も可能です。 - Timeline なしでも使用可能 DialogueController コンポーネントを使えば、 Timeline を経由せずスクリプトから直接会話を再生できます。 ▼ 動作環境 - Unity 2022.3 LTS 以上(Unity 6 対応済み) - 必須パッケージ: Timeline, TextMeshPro - オプション: Input System(サンプルシーンで使用) ▼ 同梱内容 - AnoDialogue 本体(Runtime / Editor) - サンプルシーン(BasicDemo) - ユーザーガイド(PDF) ▼ サポート サポートは購入後に同梱のREADME.txtをご確認ください。 ▼ ライセンス 購入者ご本人の開発プロジェクトでご利用いただけます。 再配布・転売はご遠慮ください。



