Dear Our Apocalypse.
- 支払いから発送までの日数:7日以内あんしんBOOTHパックで配送予定物販商品(自宅から発送)¥ 1,200

全年齢/A6(カバー付き文庫本サイズ)/318頁 アルバス×スコーピウス(&ハリー×ドラコ) 表紙イラスト 花殘めうさん(user/438779) ※注意事項※ ・ この本は非公式ファンブックです。原作者様・出版者様とは一切関係ございません。 ・ 無断転載・複製・複写を禁止します。 ・ 関係者の方のお目に触れぬようご配慮をお願いします。なお、関係者の方のお買い求めもご遠慮ください。 ・ ネットオークション、フリマへの出品はご遠慮ください。 ・ グリフィンドール生のアルバスと、闇の世界でスコーピオンプリンスと呼ばれているスコーピウスが出てきます。 ・ アルバスが主に辛い目に遭います。苦手な方はご注意ください。 ・ 主要キャラの自殺が示唆されます。苦手な方はご注意ください。 ・ ハリドラ要素を含みます。ハリドラ要素は学生時代のみで、大人になった二人が愛しているのは自分の妻です。 ・ 捏造設定などを含みます。何を見ても大丈夫な方以外の閲覧はご遠慮ください。本文で不快になった場合の責任は一切お取りしませんのでご了承ください。
【あらすじ】
「誰が駒鳥殺したの? それは私、と蠍は言った。私の毒で、私の針で、私が殺した、駒鳥を…――。」 アルバスと大喧嘩したスコーピウスは、次に目が覚めるとグリフィンドールの寮にいた。 倒れていたスコーピウスを助けてくれたのは、『グリフィンドール生』の服装をしたアルバスで、 まるで初対面のような態度を取るアルバスと話す内に、スコーピウスはここが自分のいた世界ではないとわかり愕然とする。 一方アルバスも、気が付くと冷たい地下牢にいた。自分をこんな所へ閉じ込めたのは、黒い服を着た、冷たい表情のスコーピウスだった。 彼と話す内に、アルバスもここが自分のいた世界ではないと思い知ることになる。 二つに分かれた世界。交錯する愛情。因縁と陰謀。赤い月と青い月――。 再会を願うアルバスとスコーピウスは、次第に父親たちの知られざる過去へ踏み込むことになり――? サンプルはこちら https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24624720
