Random Image Viewer
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フォルダ内の画像をランダムに表示させるウェブアプリを作成しました! 任意のフォルダを指定するとその中から画像が表示されます! ローカルで動作するのでサーバーアップロードなどなく、安全です! その後、画像が消えるので最初は模写、その後記憶から模写することで見る目が格段に鍛えられます! Boothにてフリーで配布中です!よかったらお試しください! ※ノークレームでお願いします。 # Random Image Viewer ローカルにある画像ファイルをブラウザ上で手軽にランダム表示できる、HTMLベースのWebアプリケーションです。 バックエンドサーバーを必要とせず、`Random_Image_Viewer.html`をダブルクリックしてブラウザで開くだけですぐに使用できます。 ## 主な機能 * **📁 画像の読み込み機能** * **フォルダごと選択**: 指定したフォルダ内のすべての画像(jpg, png, gif等)を一括で読み込みます。 * **画像を選んで追加**: サムネイルプレビューを見ながら、特定の画像ファイルだけを複数選択して読み込めます。 * **🎲 ランダム表示** * 読み込んだ画像の中から、ランダムに1枚を選んで大きく表示します。 * **▶️ スライドショー(自動再生)機能** * **表示(秒)** と **隠す(秒)** の時間を細かく設定可能(デフォルト: 表示240秒 / 隠す30秒)。 * デッサン(クロッキー)の練習や、フラッシュカードとしての用途に最適です。 * 再生中は上部のプログレスバーで残り時間が視覚的にわかります。 * **🙈 画像の一時非表示(トグル)** * 「隠す」ボタンを押すと画像がパッと消え、もう一度押すと元の画像から再開できます。 * **📐 画像の調整機能** * **角度**: 45度ずつ画像を回転させることができます。 * **サイズ**: 10% 〜 200% の間で画像を拡大・縮小できます。 * **💻 使いやすい2カラムUI** * 画面左側に操作パネル(サイドバー)、右側に画像を大きく表示するレイアウトを採用しており、PCなどの横長画面を広く使えます。 ## 使い方 1. `Random_Image_Viewer.htmll` をGoogle ChromeやMicrosoft EdgeなどのWebブラウザで開きます。 2. 左側のサイドバーにある「**フォルダごと選択**」または「**画像を選んで追加**」ボタンを押して、画像を読み込ませます。 3. 「**ランダム 🎲**」ボタンを押して手動で切り替えるか、「**再生 ▶️**」ボタンを押してスライドショーを開始します。 4. 必要に応じて、下部のスライダーで画像の角度やサイズを調整してください。 ## 動作環境 * Google Chrome, Microsoft Edge, Safari などのモダンブラウザ(※最新版を推奨) * インターネット接続は不要です(完全オフラインで動作します)。
アップデート履歴
[2026-05-10: v1.0] 販売開始


