【発売遅れてすみませんセール!】【商用利用可】virtual planetarium-バーチャルプラネタリウム- classic
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星空です。背景などにお使いいただけるほか、縮小して天球儀風にしてインテリアにも。(過去イヤリングにしていたこともありましたが、ポリゴン数が流石に多くなるので、これは別に出すかもしれません。) 発売記念セール!700円→500円に。10/20まで予定です 発売遅れてすみませんセール!700円→500円に。延期していた上、値下げ速報にも載らなかったため、スキしてくださっていたのに気づいていなかった方もいらっしゃると思いますので長めにセールします。11/18(とおかんや)まで予定です。 2019年バーチャルキャストで開催した、「バーチャルふたご座流星群観望会」にて発表した星空のアセットのVRC移植版です。 (当時は特に)プラネタリウムや星空はテクスチャで作られていて解像度と容量に制限があったところ、メッシュで星を表現することでプラットフォームや演算性能を選ばず軽量かつきれいな表現ができることが特徴です。 通常シェーダーなどで実装されるところ、3dモデルで構成されているため、clusterやresoniteにも簡単に持ち込むことができますし、questなどでも軽快に動作します。(近日対応をさらに改善予定) 何分7年前の作品の移植なのでちょくちょく調整するかもしれません。ご了承ください。 詳しい設計方針については、イベントで登壇もしたりしているので、youtubeのTTVRのチャンネルもご参照ください。 https://www.youtube.com/watch?v=9AU2RkmIUVg https://www.youtube.com/watch?v=1Vzw0VPEurI 元アセット(VCI)https://virtualcast.jp/products/332757ee5e9bfdc8147e8ef499170ec0a9618278b71c89a98fda1428e75e318b また、本アセットの特徴として商用利用可能になっております。この手のアセットに広く使われている星の情報を記したhipparcosカタログですが、現在商用利用不可になってしまっています。本アセットはhipparcosカタログを使用しておりませんので、商用利用可能になっております。
簡単な使い方
ワールドより大きくなるように拡大して配置するだけです。背景ですが、skyboxではありませんので、初めての方でも感覚的に設定することができます。 天頂が北極になるようになっていますので、適宜回転してほしい位置が見やすくなるように調整してください。 位置は動かさないほうがいいと思います。 ポストプロセス必須です
利用規約
JP https://drive.google.com/file/d/1FqgjzZtS3g2AhKRC0Hb4EdzvLXmzJ5A4/view?usp=drive_link EN https://drive.google.com/file/d/1HKt35FQ4Z6Mv3LifujAwEu3J4dE8KHuv/view?usp=drive_link KO https://drive.google.com/file/d/1X-MoP23Vjtw7axZ0EKsJsYX86KxXbso_/view?usp=drive_link ZH https://drive.google.com/file/d/14btKHqsoJ8--4P-BORyFrOmf2FF_XmUu/view?usp=drive_link なお、本作品は天文教育普及に資するため、広くお使いいただけるようなるべく条件をゆるくし、方式の設計思想も含め多く開示する方針を取っています。その他お気軽にお問い合わせください。 また、著作権を放棄したわけではありません。クレジット表記は必須ではありませんが、自作発言・僭称・ほのめかしだけは厳に謹んでいただきますようよろしくお願いします。 リバースエンジニアリングはお控えください。
更新履歴
2026/10/11初版 2026/10/18発行 2026/10/21 readmeにポストプロセスについて追記、ファイル名が紛らわしいので修正




