【VRChat想定・カメラモデルなし】ApoLab 監視カメラシステム【こっそり監視!】
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- おやつ代(内容は通常版と同じです)ダウンロード商品¥ 500


【ApoLab Surveillance System】 VRChat ワールド向け 監視カメラシステム イベントワールドの運営などに便利な監視カメラギミックです! カメラの3Dモデルがないため、プレイヤーにカメラの存在を意識させずに「こっそり」監視できます! Prefab を置くだけのかんたんセットアップ!
詳細
主な機能: ・管理エリアのモニターに各所のカメラ映像をリアルタイム表示 ・[◀Previous][Next▶][●OFF] ボタンで表示カメラを切り替え/オンオフ ・モニターを複数台設置して、それぞれ独立した映像を表示 ・表示していないカメラは自動で OFF → パフォーマンスに優しい設計 ※カメラの3Dモデルは付属しません。 ※任意のカメラモデルをご自身で設定していただけます。
セットアップ手順(かんたん4ステップ)
1. RenderTexture を用意する Textures フォルダの RT_Camera_Template を カメラの台数分複製して名前をつける 推奨サイズ:640×360 2. カメラを配置する SurveillanceCamera_Template.prefab をシーンにドラッグ 監視したい場所に設置し、CameraController を設定: ・Camera Id:0 から連番で設定 ・Camera Name:場所の名前(例:エントランス) ・Target Camera:同じオブジェクトの Camera をドラッグ ・Render Texture:1で作った RT をドラッグ 3. モニターを配置する SurveillanceMonitor_Template.prefab を管理エリアにドラッグ 4. SurveillanceManager を配置してつなぐ SurveillanceManager.prefab をシーンにドラッグ(1つだけ) Inspector で設定: ・All Cameras:全カメラを Element 0, 1, 2... の順で登録 ⚠ Camera Id と Element の番号を一致させること ・All Monitors:モニターを登録 ・All Selectors:同じモニターを登録 Play Mode で起動し、ボタン操作で映像が切り替わればOKです。 詳細は同梱の「セットアップガイド.md」をご参照ください。
動作環境
Unity 2022.3.22f1 LTS 以降 VRChat World SDK 3.8.2 以降 TextMeshPro(Unity 同梱) tmp-fallback-fonts-jp(日本語表示を使う場合) https://github.com/Narazaka/tmp-fallback-fonts-jp
アップデート履歴
[2026-05-14: v1.0.1] ・カメラ設定修正 ・モニターマテリアル修正 [2026-05-14: v1.0.0] ・初回リリース
利用規約
本アセットは VN3 ライセンスに基づいて提供されます。 https://drive.google.com/drive/folders/1x8BSXXR-kyvnCfBWSBtScSquU2CB01SC


