【無料】NDI Out for Cinema 4D
- フリーダウンロード版ダウンロード商品¥ 0
- BOOST(投げ銭)版ダウンロード商品¥ 100


Cinema 4D のビューポート映像を OBS や Resolume、TouchDesigner へ リアルタイム送出。同一ネットワーク内なら別PCやスマホへも。
【できること】
・Resolume / TouchDesigner / VDMX 等にライブテクスチャとして送出 ・vMix / Studio Monitor でクライアント遠隔レビュー ・別 PC のプロジェクター出力など、NDI 受信できる全環境で利用可
【主な機能】
・ビューポート全体、またはカメラ(レンダー解像度)範囲を選択送出 ・解像度倍率を 1 / 1/2 / 1/4 / 1/8 から選べる軽量化設定 ・キーフレームの干渉なし(オブジェクトが勝手に動かない) ・英語UI、シンプルな2セクション構成 ・MITライセンス、商用利用OK・改変OK
【動作環境】
・Cinema 4D 2024 / 2025 / 2026(Python 3.11 同梱版) ・Windows 10 / 11(64bit) ※ macOS は対応コードあり、未検証 ・別途 NDI Runtime(NDI 5 または 6)のインストールが必要 https://ndi.video/ から無料ダウンロード可
【ご注意:性能について】
本プラグインは Python で実装した第一弾です。フレームレートは15〜25fps 程度で、ヌルヌル動画には届きません。動きの滑らかさを重視される場合は、後日公開予定の C++ 版「NDI Out Pro」をお待ちください。 現場プレビュー用途・確認用途であれば本版でも実用的です。
【既知の制限】
・マウスドラッグ中(視点回転中)は配信が一時停止します ・Redshift / Octane の Viewport Renderer (RT) は反映されません いずれも C++ 版で対応予定です
【インストール方法】
1. https://ndi.video/ から NDI Tools を入れる 2. ZIPを展開し、中の C4D_NDI_Out フォルダを Cinema 4D の plugins フォルダにコピー 3. Cinema 4D を再起動 → 拡張機能 > NDI Out... で起動 詳しくは同梱の README.ja.txt を参照ください。
【作者から】
スタジオ撮影での CG 合成確認ワークフローを楽にしたくて作りました。 気に入っていただけたら BOOST(投げ銭)で応援いただけると、 C++ 版開発のモチベーションになります。

