Adobe Premiere作業効率化プラグイン「mojiro Plugin」
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【期間限定無料配布中】Xにてフィードバックお待ちしてます。 Adobe Premiereでの編集前作業を少し楽にするためのプラグインです。 今後も機能を少しずつ追加して、Adobe Premiereでの編集前作業を支援するプラグインを目指しています!
「mojiro Plugin」ではこんな事ができます!
v0.2.4では、以下の機能を搭載しています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー ※エラーが発生する可能性がありますので、クリップを配置後、プラグイン実行前に必ずプロジェクトの保存をお願いします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 無音カット ・無音部分の検出とカット ・解析結果のプレビュー ・プリセットによるカット設定の保存 ・長尺素材への対応 ・フレーム単位の隙間補正 ■ 音声診断 ・選択したクリップの音声を診断 ・聞き取りやすい音声に整えるためのおすすめエフェクトを表示 ・クロマノイズ除去、ダイナミック、リミッターなどの設定目安を表示 ■ログ出力機能 ・実行時に自動でログを出力します。 ・ログの格納先はプラグインHOMEに記載しております。 ・ログは最大20件まで保存され、以降は古いものから削除されます。 外部アプリやFFmpegなどの追加インストールは不要です。 Adobe Premiere内で動作し、音声の準備やタイムラインへの反映にはAdobe Premiereの標準機能を使用します。 ※ 長尺素材やカット数が多い素材では、Adobe Premiereが一時的に重く見えることがあります。 ※ 実行前にはプロジェクトを保存しておくことをおすすめします。 ※ 音声診断は、音声を整えるための設定目安を表示する機能です。素材や環境によって、最終的な調整が必要になる場合があります。
今後のアップデートで機能追加予定!
今後は、Adobe Premiereでの作業を支援する機能を少しずつ追加していく予定です。 作る人の判断やこだわりを大切にしながら、面倒な下準備を減らすツールを目指しています。 ※ご意見などはXのDMでいただけると嬉しいです。
動作環境
Adobe Premiere v25.6~ CCXファイルのインストールのみで動作します。 Windowsでは動作確認済みです。 macOSでもAdobe PremiereのUXP対応環境では動作する想定ですが、現時点ではmacOSでの動作確認はできておりません。
更新履歴
[2026-06-11: v0.2.4] ・macOS環境で、解析用音声の書き出しに失敗する場合がある問題を修正 [2026-06-10: v0.2.3] ・無音カット後のタイムライン品質を改善 ・大量のカットが発生した際に生じる微小な隙間補正の処理を修正 ・サポート用ログの表示内容を一部整理 [2026-06-10: v0.2.2] ・無音カット処理の安定性を改善 ・大量のカットが発生する素材で、まれに処理が正常完了しない場合がある問題を修正 [2026-06-08: v0.2.1] ・不具合調査用のサポートログ自動保存機能を追加 ・ログ保存先をHOMEタブに表示 ・一部エラー時の案内文を改善 [2026-05-27: v0.2.0] ・音声診断機能実装 ・一部軽微なバグを修正 [2026-05-15: v0.1.0] ・無音カット実装
注記
Adobe、Adobe Premiereは、Adobeまたはその関連会社の米国およびその他の国における商標または登録商標です。 本プラグインはAdobe公式製品ではありません。


