Layer Splitter|Illustrator→After Effects のレイヤー分け・命名・転送を自動化
- 製品版 ¥3,980(8/15より ¥7,980)ダウンロード商品¥ 3,980
- 無料体験版(実行10回・レイヤー命名は無制限)ダウンロード商品¥ 0

Illustrator の絵を、After Effects へ。 レイヤー分け・命名・AEラベル色・受け渡しまで、パネル1枚で完結します。 28パーツのキャラクター1体で、手作業なら 10分48秒。 Layer Splitter なら 1分10秒です。(自社計測) 144名の方に使っていただいています。 ────────────────────── ◆ ユーザーの声 (X より) ────────────────────── 「今日30枚以上のスライドデータが送られてきて、レイヤーを見たら 青ざめました。でもこれのおかげでぽちぽちするだけでなんとかAEで 動かせるところまで持っていけました」 — ぎっしー|映像制作 さん (@fortuna_yuma358) 「これ、めっちゃくちゃ便利だから、騙されたと思って使ってみて欲しい。 これのおかげもあって、今日の動き付けは爆速で終わりました」 — まろまろ|Aeを仕事にするロードマップ さん (@MALOMALO_Ae) 「毎回ポチポチ分けてレイヤー名変えて〜ってやってたのがなくなる! 超絶時短!」 — 安田ケリー さん (@kry_ysd) 「Illustrator→After Effectsのレイヤー整理って地味に時間取られるので、 こういう痒いところに手が届くツールありがたい」 — エディまる|動画編集者 さん (@studio_edimaru) ────────────────────── ◆ こんな方に ────────────────────── ・モーショングラフィックス制作者 ・動画編集者 ・VTuberモデル制作者 ・UIアニメーション制作者 ・Illustrator から After Effects へ頻繁にデータを渡す方 ────────────────────── ◆ こんなお悩みありませんか? ────────────────────── ・オブジェクトを1つずつレイヤーへ移動している ・レイヤー名を毎回手入力している ・AEに持っていってからラベル色を付け直している ・受け取ったデータの構造を整理し直している 本来の制作よりも、レイヤー整理に時間を取られていませんか? ────────────────────── ◆ まず無料で試せます ────────────────────── 体験版は全機能が使えます。実行は10回まで、 レイヤーの命名(名前ボタン・自動連番・一括命名)は回数無制限です。 キャラクター1体分を、分割からAE転送まで通して試せます。 使ってみて合わなければ、それで構いません。 ※ 体験版で登録した名前・色の設定は、製品版にそのまま引き継がれます。 ────────────────────── ◆ 主な機能 ────────────────────── ■ オブジェクトを個別レイヤーへ一括分割 レイヤー内のオブジェクトをワンクリックで個別レイヤー化。 グループの扱いは「そのまま/1階層だけ展開/全展開」の3モードから、 データの構造に合わせて選べます。 分割後に残る空レイヤーも自動でクリーンアップします。 ■ レイヤー名を素早く入力 よく使う名前(目・口・髪など)をボタン登録。クリックするだけで入力でき、 同じボタンを連打すれば「目」「目_02」「目_03」と自動連番(ゼロ埋め)。 プレフィックス+連番桁数の一括命名(layer_01, layer_02…)にも対応。 「↩ 1つ戻る」で直前の名前付けを1手ずつ取り消せます。 ■ AEラベルカラーをIllustrator側で設定 After Effects標準の16ラベルカラーに対応。 さらに「目=赤」のような名前と色の組み合わせを記憶するので、 次回以降は同じ名前に同じ色が自動で適用されます。 チームや案件ごとの色ルールを、ツールがそのまま覚えてくれます。 ■ After Effects への送り方が3種類 ▶ アートボードを送る カットを丸ごと、全レイヤー入りの新規コンポへ ▷ AIレイヤーのまま送る 選んだオブジェクトを、イラレとまったく同じ見た目でAEへ。 グラデーション・画像・テキストもそのまま再現されます ◆ シェイプとして送る 選んだオブジェクトを、AEネイティブのシェイプレイヤーに変換。 着いた瞬間からパス・塗り・線を編集できます ▷と◆は「アートボード単位」の制約がありません。 選んだパーツだけを送れます。グループの中・サブレイヤーの中・ アートボードの外にあるオブジェクトでも、そのまま送れます。 位置はIllustratorでの配置を維持し、レイヤー名・ラベル色も引き継ぎます。 ※ AE側へのプラグイン追加は不要です。 ■ 構造を維持したまま「まとめる」「再分割」 バラけたレイヤーを1つに集約しても、元のレイヤー名はサブレイヤーとして保持。 名前を引き継いだまま再分割できるので、修正・差し替えが発生しやすい 案件ほど効果を発揮します。 ────────────────────── ◆ 動作環境 ────────────────────── ・Mac / Windows 両対応 ・Illustrator 2019〜2026 ・After Effects 2019以降(AE連携時) ・UI言語: 日本語 / 英語(切り替え可能) ・ご本人が使用するPCの台数に制限はありません ────────────────────── ◆ 同梱物 ────────────────────── ・拡張機能本体 ・ダブルクリックインストーラー(Mac・Windows) ・インストールガイド PDF / 機能詳細ガイド PDF / トラブル対応 PDF ・English: InstallGuide / Features / Troubleshooting / UpdateGuide (PDF) ・利用規約 ────────────────────── ◆ ご購入前の注意 ────────────────────── ・ご購入前に、上記の動作環境をご確認ください ・◆シェイプ送りでは、グラデーション・画像・テキストは変換できません (AEのシェイプレイヤーは仕組み上グラデーション塗りを再現できないためです) これらは ▷ AIレイヤーのまま送る をお使いください。 テキストはアウトライン化すれば◆でも送れます ・▷・◆で既存コンポに追加したいときは、送る前にAE側でそのコンポの タイムラインをクリックしてアクティブにしてください ・デジタル商品の性質上、購入後の返品・返金はお受けできません ・まずは無料体験版でお試しいただくことをおすすめします ────────────────────── ◆ 利用規約(必ずお読みください) ────────────────────── 本ソフトウェアの購入をもって、以下の条項に同意したものとみなします。 1. 二次配布・転売の禁止 本ソフトウェア(インストーラー、発行ツール、プログラム本体、テキスト等)を第三者に譲渡、転売、または再配布することを固く禁じます。 2. 利用範囲 本ソフトウェアは購入者本人の利用に限り使用を許諾します。第三者への譲渡、貸与、アカウント共有はできません。ご本人が使用するPCの台数に制限はありません。 3. リバースエンジニアリングの禁止 本ソフトウェアの解析、改変、模倣品の制作を禁じます。 4. 免責事項 本ソフトウェアの使用によって生じた損害(データ消失、業務遅延等)について、制作者は一切の責任を負いません。 5. 返金について デジタルコンテンツの性質上、購入後の返品・返金には応じられません。 ────────────────────── ◆ 価格改定のお知らせ ────────────────────── 機能追加にともない、2026年8月15日より 7,980円 に改定します。 それまでは 3,980円 です。 ※ すでにご購入いただいた方に追加費用は発生しません。 最新版は購入履歴から無料で再ダウンロードいただけます。 ────────────────────── ◆ サポート ────────────────────── 不具合・ご質問は BOOTH のメッセージからご連絡ください。 使い方は同梱の PDF をご覧ください。 ────────────────────── ◆ For English speakers ────────────────────── Layer Splitter is an Adobe Illustrator extension that automates the layer prep for After Effects — splitting objects into individual layers, naming them, assigning AE label colors, and sending them to After Effects. Three ways to send to After Effects: ▶ Send the artboard The whole cut as a new composition, with layer names and label colors. ▷ Send as AI layers Gradients, images and text appear exactly as they do in Illustrator. ◆ Send as shapes Native After Effects shape layers, generated from your Illustrator paths. Editable the moment they arrive — path, fill and stroke. ▷ and ◆ are not limited to the artboard. Send only the objects you select, including objects inside groups, inside sublayers, or outside the artboard. No plugin is required on the After Effects side. In our own testing, splitting and naming a 28-part character took 10 minutes 48 seconds by hand, and 1 minute 10 seconds with Layer Splitter. - UI available in Japanese / English (switchable) - English manuals included (Install / Features / Troubleshooting / Update) - Free trial: 10 runs. Layer naming is unlimited. - Windows 10 / 11 and macOS - Illustrator 2019-2026 / After Effects 2019 or later Note: gradients, images and text cannot be converted to shape layers (After Effects shape layers cannot reproduce gradient fills). Use ▷ for those. Text can be sent with ◆ if you outline it first. ────────────────────── ◆ アップデート情報 ────────────────────── 【今回のアップデート(2026年8月8日)】 ・After Effects への送り方が3種類になりました(▶ ▷ ◆) ・選んだオブジェクトだけを送れるようになり、 「アートボード単位」の制約がなくなりました ・◆はAEネイティブのシェイプレイヤーを生成。着いた瞬間から パス・塗り・線を編集できます ・UIを日本語⇄英語で切り替えられるようになりました ・連番のゼロ埋めに対応 ・「↩ 1つ戻る」ボタンを追加 ・手入力後、Enterキーで次の入力欄へ移動できるよう改善 ・名前ボタンが多いときにレイヤー名リストが隠れる問題を修正 ※ 購入者の方は最新版を無料で再ダウンロードいただけます。 ※ 登録した名前・色設定は、更新しても引き継がれます。 今後もご意見を参考にしながら改善を続けていきます。 (技術的な制約などにより、すべてのご要望に対応できるとは限りません)
