













〝 ー繰り返す戦いの中で"自己"が生まれるー 〟 【ゲームのポイント】 ・山札が0になるか、行動できなければ敗北! ・コストでドローするので手数が落ちない! ・様々な戦術に合わせて、山札を再構築していく! 【ストーリー】 ここは、深い深い地下に隠された とある『研究施設』。 あなた達は「強さ」を求められたクローン体である。 より強い個体のみが、生きることを許された世界で、今日も自分との戦いを繰り返していく。 面影は既に無くなり、いつからか〝テセウスの仔〟と呼ばれるようになった。 【ゲーム概要】 人数:2人 時間:20min 年齢:6+ 互いに手札からカードを使用し、相手を倒すことが目的です。 このゲームは、《戦闘フェイズ》と《変異フェイズ》を繰り返し、 山札を強化しながら、戦う2人対戦型ゲームです。 【ゲームの流れ】 《戦闘フェイズ》 手番プレイヤーは、手札から1枚、場に出して使用します。 以下の順番で行っていきます。 〖自分の手番の流れ〗 ①手札からカードを1枚使う ↓ ②コストの数だけ山札からカードを引く ↓ ③コストの数だけ手番コマを敵陣側に動かす ※黄色の枠のカードを使うタイミングはここ ↓ ④カードの効果を適用する ↓ ⑤攻撃力の数だけ相手にダメージを与える ダメージを受けたプレイヤーは、その数だけ山札の上から 表向きで捨て札にします。 ※この時、青色の枠のカードが捨てられた時、効果が発動します ↓ ⑥自分の場が5枚になっている場合、全て捨て札にします ↓ ⑦手番コマが自陣にあるプレイヤーの手番になり、①に戻る どちらかが敗北するまで繰り返します。 《変異フェイズ》 新たにカードを獲得して、山札を再構築します。 以下の順番で行っていきます。 ①追加カードの山札から10枚をめくり表にして並べる ↓ ②勝利したプレイヤーから交互に1枚づつ獲得していく ※お互いに5枚の追加カードを獲得します。 ↓ ③獲得した追加カードと、自分の山札のカードを組み合わせ、 新たに山札を構築する ※この時、必ず山札の枚数を30枚にしなければいけない※ ↓ ④お互いに山札を構築したら、使用しないカードは脇に置き、 次の《戦闘フェイズ》を始める ↓ ⑤敗北したプレイヤーが、次のラウンドの先攻後攻を決める 【内容物】 ①説明書:1冊 ②手番コマ:1個 ③フィールド:1枚 カード:126枚 ④(基本山札 30枚×2セット) ⑤(追加カード 17種×各3枚) ⑥(余剰カード 15枚) 箱サイズ:143×100×30 ㎜ カードサイズ:59×86 ㎜ 【クレジット】 ゲームデザイン:竜刃 イラスト:竜刃













