うたピタ - 歌枠配信での音ズレをピタッと解決。
- ダウンロード商品¥ 3,980




🎤 歌枠の「声とオケがズレる…」を、配信前にチェックしたい方へ うたピタは、OBSのマイクと音源(デスクトップ音声)のズレを自動で測定して、同期オフセットに反映できるWindows用ツールです。 有線イヤホン・ヘッドホンをマイクに近づけて、ボタンを押すだけ。 10秒ちょっとでズレを測り、何msずれているかを確認できます。 録画して、聴き返して、OBSの同期オフセットを少しずつ調整する作業を減らしたい方に向いています。 対応: ・Windows 10 / 11(64bit) ・OBS Studio 28.0以上 ・マイク+有線イヤホン / 有線ヘッドホン
🤔 こんなこと、ありませんか?
・歌枠のアーカイブを聴いたら、声とオケが少しズレていた ・同期オフセットを何msにすればいいかわからない ・録画して聴き返して、少しずつ調整するのがしんどい ・EQ、コンプ、ノイズ除去を入れたら声のタイミングが変わった気がする ・配信前に「今日もズレてないかな」と不安になる うたピタは、こうした手動調整の手間を減らすために作りました ✨
✨ うたピタでできること
・マイクと音源のズレを自動で測定 ・測定結果をOBSの同期オフセットに反映 ・数値のメモや手入力を減らせる ・EQ、コンプなどのフィルターを入れた状態での測定にも対応 ・録音データはPC内で処理され、外部には送信されません 測定結果を見て「適用する」を押したときだけ、OBSに反映します。 測定中に一時的に変更した値は、測定後や中断時に元へ戻します。
🎵 使い方
❶ OBSと『うたピタ』を接続する OBSのWebSocketパスワードを入力して接続します。 ❷ 有線イヤホン・ヘッドホンをマイクに近づける いつも使っている有線イヤホンやヘッドホンを、マイクにくっつけるように近づけます。 ❸ 「測定をはじめる」を押す うたピタがテスト音を使って、マイクと音源のズレを測定します。 ❹ 結果を確認して、OBSに反映する 測定結果を確認して「適用する」を押すと、OBSの同期オフセットに反映できます。 測定は10秒ちょっとで終わります。 反映後は、OBSを再起動してください。
❓ よくある質問
Q. Bluetoothイヤホンでも使えますか? A. 有線イヤホン・有線ヘッドホン推奨です。 Bluetoothは遅延が変わりやすく、正確に測りにくい場合があります。 Q. OBSの設定を勝手に書き換えますか? A. 測定結果を見て「適用する」を押したときだけ反映します。 測定中に一時的に変更した値は、測定後や中断時に元へ戻します。 Q. 音声データは外部に送信されますか? A. 送信しません。 録音データはPC内で処理され、測定後に削除されます。 Q. ノイズ除去フィルターを入れたまま使えますか? A. EQやコンプレッサーは入れたまま測定できます。 AIノイズ抑制が強い場合は、テスト音を消してしまうことがあるため、測定時だけ弱めるか、ヘッドホンの音量を少し上げてください。 Q. 声と映像のズレも直せますか? A. うたピタが測るのは、マイクとオケの音ズレです。 カメラ映像やキャプチャーボードの映像遅延とは別の調整になります。 Q. Macで使えますか? A. 現在はWindows専用です。 macOS / Linuxには対応していません。 Q. 起動時に「WindowsによってPCが保護されました」と表示されます。 A. 個人開発の未署名アプリのため、表示される場合があります。 「詳細情報」→「実行」で起動できます。 Q. ループバックやダイレクトモニタリングを使っていても測定できますか? A. このツールは、ループバックを使わずに、OBS側のマイクフィルターを通った音の遅延を測定する想定です。そのため、測定時はループバックOFFでご利用ください。 ダイレクトモニタリングを使っている場合は、測定時だけOFFにしてください。配信時はONに戻して大丈夫です Q. 「測定音がうまく検出できなかった」と表示されたのですがどうしたらいいですか? A. ・測定時は、OBSの出力モードを「基本」ではなく「詳細」にしてご利用ください。測定後は基本に戻してもらって構いません。
💻 動作環境
・Windows 10 / 11(64bit) ・OBS Studio 28.0 以上 (動作確認:v32.x) ・マイク ・有線イヤホン / 有線ヘッドホン
⚠️ ご購入前にお読みください
・OBS Studio向けの非公式ツールです。OBS Projectおよび関連団体とは関係ありません。 ・本ツールはWindows専用です。macOS / Linuxには対応していません。 ・OBS Studio 28.0以上での利用を想定しています。 ・マイクと、有線イヤホン / 有線ヘッドホンを使った測定を推奨しています。 ・Bluetooth機器は遅延が変動しやすいため、正確に測定できない場合があります。 ・すべてのPC、オーディオインターフェイス、OBS設定、配信環境での動作を保証するものではありません。 ・ループバック、ダイレクトモニタリング、一部の仮想オーディオ環境では、想定どおりに測定できない場合があります。 ・AIノイズ抑制など一部の音声フィルターは、測定音を消してしまう場合があります(その場合は音量を上げて測定してみてください)。 ・本ツールが測定するのは、マイク音声と音源の音ズレです。カメラ映像やキャプチャーボードの映像遅延は測定対象外です。 ・本ツールの使用により生じた配信トラブル、設定変更、その他の損害について、開発者は責任を負いかねます。 ・返金についてはBOOTHの規約に準じます。
🔒 データの扱いについて
測定用の録音データはPC内で処理され、外部には送信されません。 測定後、録音データは自動で削除されます。 サポート対応時に「サポート情報」を送付いただく場合のみ、 OBS設定やエラー情報など、調査に必要な情報を確認します。
📋 利用規約
・本商品は、購入者ご本人のみご利用いただけます。 ・第三者への譲渡、共有、貸与、再配布、転売、再販売は禁止します。 ・本ソフトウェアの解析、改変、リバースエンジニアリングは禁止します。 ・本商品のファイル、説明文、画像等の無断転載・再配布は禁止します。 ・法令または公序良俗に反する目的での使用は禁止します。 ・ご購入をもって、上記内容に同意いただいたものとします。
📦 アップデート情報
v1.0.2(2026年6月17日) OBSの出力モードによって測定前に案内を表示するように改善 OBS音声ミキサーのマイク・音源フェーダーが下がりすぎている場合の検出と案内を追加 録音ファイルを解析できない場合のエラー表示とヘルプ表示を改善 軽微な不具合修正と安定性向上を行った v1.0.1(2026年6月8日) OBS側でパスワード未設定の場合でも接続しやすくした 測定結果画面のエラー表示とヘルプ表示を改善 設定復旧処理とサポート情報出力を改善 軽微な不具合修正と安定性向上を行った v1.0.0(2026年5月31日) 初回リリース
開発:多幸演算 お問い合わせ:当ショップにお問い合わせください 公式サイト:[ 準備中 ]



