歌枠配信での音ズレをピタッと解決。- うたピタ
- うたピタ 製品版ダウンロード商品¥ 2,980
- うたピタ 動作確認版 (無料)ダウンロード商品¥ 0




🎤 歌枠前の音合わせを、もう少しラクに 録画を聴き直して、数字を変えて、また録画。 「あと何ms変えればいいんだろう?」と迷うことはありませんか。 うたピタが、マイクと音源のズレを自動で測ります。 表示された結果を確認したら、ボタンひとつでOBSへ自動設定できます。 同期オフセットの数字を、何度も試して探す手間を減らせます。 準備から測定まで、画面の案内に沿ってひとつずつ進められるWindows用ツールです。 マイクや機材を変えたとき、OBSの音声設定やフィルターを見直したときなど、合わせ直したい場面にも使えます。 Windows 10 / 11(64bit)・OBS Studio用 測定には、マイクと有線イヤホン/ヘッドホンを使います。 🎉 スキ500突破記念セール 🎉 2,980円(通常3,980円)|10月31日まで
🎵 画面を見ながら、ひとつずつ
❶ OBSにつないで、音声を選ぶ 画面の案内に沿ってOBSと接続し、測定するマイクと音源を選びます。 ❷ イヤホンをマイクに近づけて、測る 有線イヤホン/ヘッドホンを耳から外し、音が出る部分をマイクに近づけます。測定を始めると、うたピタがテスト音を使ってズレを調べます。 ❸ 「測定をはじめる」を押す うたピタがテスト音を使って、マイクと音源のズレを測定します。 ❹ 結果を確認して、OBSに設定する 結果画面でOBSに設定する数値を確認し、ボタンから設定できます。数値をメモして手入力する必要はありません。 うたピタの詳しい使い方 https://takouenzan.com/docs/utapita/
🚗 購入前に、いつもの環境でチェック
「この機材でも測れるかな?」と気になる方は、無料動作確認版をご利用ください。 実際に測定を行い、お使いの環境で測定できたか、確認が必要な点がないかを確かめられます。 [ 無料動作確認版 ] お使いの環境で、測定処理が動くかを確認できます。 測定した数値の表示と、測定結果をOBSへ設定する機能は含まれません。 [ 製品版 ] 測定した数値を確認し、ボタンからOBSへ設定できます。
💻 使える環境・購入前の確認
・Windows 10 / 11(64bit) ・OBS Studio 28.0 以上 (動作確認:v32.x) ・マイク ・有線イヤホン / 有線ヘッドホン
❓ よくある質問
Q. ノイズ除去フィルターを入れたまま使えますか? A. EQやコンプレッサーは入れたまま測定できます。 AIノイズ抑制が強い場合は、テスト音を消してしまうことがあるため、測定時だけ弱めるか、ヘッドホンの音量を少し上げてください。 Q. 起動時に「WindowsによってPCが保護されました」と表示されます。 A. 個人開発の未署名アプリのため、表示される場合があります。 「詳細情報」→「実行」で起動できます。 Q. Bluetoothイヤホンでも使えますか? A. 有線イヤホン・有線ヘッドホン推奨です。 Bluetoothは遅延が変わりやすく、正確に測りにくい場合があります。 Q. 声と映像のズレも直せますか? A. うたピタが測るのは、マイクとオケの音ズレです。 カメラ映像やキャプチャーボードの映像遅延とは別の調整になります。 Q. Macで使えますか? A. 現在はWindows専用です。 macOS / Linuxには対応していません。 Q. ループバックやダイレクトモニタリングを使っていても測定できますか? A. このツールは、ループバックを使わずに、OBS側のマイクフィルターを通った音の遅延を測定する想定です。そのため、測定時はループバックOFFでご利用ください。 ダイレクトモニタリングを使っている場合は、測定時だけOFFにしてください。配信時はONに戻して大丈夫です Q. 「測定音がうまく検出できなかった」と表示されたのですがどうしたらいいですか? A. ・測定時は、OBSの出力モードを「基本」ではなく「詳細」にしてご利用ください。測定後は基本に戻してもらって構いません。 Q. うまく測れないときは? A. 画面の案内(下部あたり)と、使い方ページの「うまくいかないとき」をご覧ください。
⚠️ ご購入前にお読みください
・OBS Studio向けの非公式ツールです。OBS Projectおよび関連団体とは関係ありません。 ・本ツールはWindows専用です。macOS / Linuxには対応していません。 ・OBS Studio 28.0以上での利用を想定しています。 ・マイクと、有線イヤホン / 有線ヘッドホンを使った測定を推奨しています。 ・Bluetooth機器は遅延が変動しやすいため、正確に測定できない場合があります。 ・すべてのPC、オーディオインターフェイス、OBS設定、配信環境での動作を保証するものではありません。 ・ループバック、ダイレクトモニタリング、一部の仮想オーディオ環境では、想定どおりに測定できない場合があります。 ・AIノイズ抑制など一部の音声フィルターは、測定音を消してしまう場合があります(その場合は音量を上げて測定してみてください)。 ・本ツールが測定するのは、マイク音声と音源の音ズレです。カメラ映像やキャプチャーボードの映像遅延は測定対象外です。 ・本ツールの使用により生じた配信トラブル、設定変更、その他の損害について、開発者は責任を負いかねます。 ・返金についてはBOOTHの規約に準じます。
🔒 データの扱いについて
測定用の録音データはPC内で処理され、外部へ自動送信されません。測定後に削除されます。 サポート対応のために「サポート情報」をお送りいただいた場合は、OBS設定やエラー情報など、調査に必要な情報を確認します。
📋 利用規約
・本商品は、購入者ご本人のみご利用いただけます。 ・第三者への譲渡、共有、貸与、再配布、転売、再販売は禁止します。 ・本ソフトウェアの解析、改変、リバースエンジニアリングは禁止します。 ・本商品のファイル、説明文、画像等の無断転載・再配布は禁止します。 ・法令または公序良俗に反する目的での使用は禁止します。 ・ご購入をもって、上記内容に同意いただいたものとします。
📦 アップデート情報
v1.0.4(2026年10月4日) 測定音の検出と測定結果の判定を改善 測定中や中断・異常終了時のOBS設定保護・復旧処理を改善 OBS接続の案内、エラー表示、サポート情報出力を改善 購入前に測定できるか試せる「動作確認版」を公開 軽微な不具合修正と安定性向上 v1.0.3(2026年7月13日) 測定中や異常終了時のOBS設定復旧処理を強化 OBS 29.1未満で録画形式を正しく設定できない問題を修正 OBS-ASIOの「ASIO Input Capture」をマイク候補に追加 (環境によっては動作しない場合があります) エラー表示、キーボード操作、表示の見やすさを改善 v1.0.2(2026年6月17日) OBSの出力モードによって測定前に案内を表示するように改善 OBS音声ミキサーのマイク・音源フェーダーが下がりすぎている場合の検出と案内を追加 録音ファイルを解析できない場合のエラー表示とヘルプ表示を改善 軽微な不具合修正と安定性向上を行った v1.0.1(2026年6月8日) OBS側でパスワード未設定の場合でも接続しやすくした 測定結果画面のエラー表示とヘルプ表示を改善 設定復旧処理とサポート情報出力を改善 軽微な不具合修正と安定性向上を行った v1.0.0(2026年5月31日) 初回リリース
開発:多幸演算 公式サイト : https://takouenzan.com/utapita/



