A5・36p
「いい子でいたら良いことがある」って信じて生きてきた女性がそれは「都合がいい子」だって気がついて自分の都合で生きることにしたお話。読んですっきりしてください。
*以前商業誌で掲載された作品を冊子にしました。
2026年6月現在・まだ電子書籍になっていません。
ちなみに40代の頃に「それはいい人でなく都合のいい人でしょう」と夫に言われ( ゚д゚)ハッ!となった私。「いい人」であろうとしていたらチョロスケ認定されて「都合いい人」になっていたんだと気がついて40代で「でびゅー」したのは私です(苦笑)