あの雪の日の続きをしよう【遙真/全年齢】
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【Free!/はるまこ/A5サイズ60ページ】 「思ってるよ、ちゃんと、思ってる。これが俺と――遙のためなんだよ」 二十七歳の冬、クリスマスイブの前日、遙と待ち合わせをした。 渋谷の街で、ちょっといいレストランを予約して、話があるという遙に緊張して――そこから、世界がぐるりと変わってしまうなんて思いもせずに。 ――遙が記憶喪失になってしまい、「ハル」ではなく「遙」と呼ぶようになった真琴とそんな真琴だけにすがるように生きている遙の話。 最後はちゃんとハッピーエンドですが物語開始時にはるまこが付き合っていたわけでもないです。最後まで特にイチャイチャもしないいつものパターンですが最後はちゃんとラブラブで終わっているつもりです。 サンプル→https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9554537
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