君だけが、光るから(保護者組×ミニマムズ(超強個性夢主))
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【注意】 超強個性、設定固定、各夢主ごとに苗字も固定。 ひたすらおハムやチビ、おバブと呼ばれ続けます。 すなバブは一人称が【私は〜〜】ではなく【バブは〜〜】です。 エセ関西弁、強めの幻覚・狂気があります。 現時点で忌避感がある方は回れ右でお願いします。 「君だけが、光るから/ミニマムズ」とは X(旧:Twitter)にて更新しております、超強個性、設定固定、各夢主の苗字固定の強個性夢主シリーズ〜そんな夢主がいるわけないやん……いるさ!ここにな!〜から、小さな命な彼女ことミニマムズ(ミニマム一族/おハムちゃん、モモンガちゃん、すなバブ)に振り回される、でっけぇHQメンズでお馴染みのぶっ飛び夢のこと。 月島蛍、二口堅治、角名倫太郎はそんな小さな命であるミニマムズの保護者なので保護者組と呼ばれている。 【主な登場人物】 月島蛍✕おハムちゃん(花丸(はなまる)『 』名前の部分は空白です) 二口堅治✕モモンガちゃん(花丸(はなまる)〇〇) 角名倫太郎✕すなバブ(狐紺(ここん)シメイ) 【詳細】 1枚目は表紙、2枚目は本編にある台詞を使用したPOP、3枚目は購入特典について(赤い〇がついてるところが今回の特典)、4〜5枚目は月島蛍×おハムちゃん、6〜7枚目は二口堅治×モモンガちゃん、8〜9枚目は角名倫太郎×すなバブのサンプルです。 全年齢/A5サイズ/2段組/本文62ページ 表紙紙…特殊紙(OKミューズパールしろN170kg) 表紙絵・特典イラスト担当 ゆば(X:yubatoshihiko)様 特典には3枚目にある〇で囲まれた表紙ポストカードが付きます。(折本は会場限定特典であるため、含まれません) 【簡単なあらすじ】 ・月島蛍とおハムちゃん 『おハムちゃん』とは一際小さな女子生徒であり、良くも悪くもその小ささと病的と言っていいほどナッツ類に目が無く休み時間が訪れる度に机に好物を広げ、バッグやポーチ、ポケットなどの空間や詰められそうな隙間、自身の頬にもナッツを詰め込んでいるその姿から、同学年の間ではハムちゃん、あるいはおハムと呼ばれている存在である! 優れた容姿故の告白に辟易としていた月島蛍は、クラスメイトのおハムちゃんの存在に癒されるも、あることをきっかけにおハムちゃんと関わりを持つようになり、順調に激重感情と独占欲を育んでいく。おハムちゃんが自分から離れなくなるよう計画的に囲っていた月島蛍は、なんとおハムちゃんがいる前でモブ女から公開告白をされ───!? ・二口堅治とモモンガちゃん 『モモンガちゃん』とは階段の最上段からモモンガの如き滑空飛行で、二口堅治という名の止まり木の身体や顔面に飛びついたり、よじよじとよじ登ってはおんぶに抱っこされていたり、二口堅治から借りたジャージがデカすぎて、余った生地がモモンガの皮膜にしか見えないほぼモモンガな存在である! 課題を提出しに来た二口堅治は機械いじりに夢中になっているモモンガちゃんに見惚れ、以降気になるようになるもクラスが違うため関わることはなく……。しかしある日、プリントを置き忘れたまま階段を降りていた二口堅治に、プリントを届けてくれたのはモモンガちゃんで!?はァ!?───アイツ階段から飛び降、っぶねぇ!? ・角名倫太郎とすなバブ 『おバブちゃん』とはその子と関わったが最後〝バブバブパゥワー〟なるものによって、誰も彼もが母性や父性、兄性や姉性を溢れさせてしまい、何をおいてもおバブの味方にさせてしまう究極の存在である! バレーのために稲荷崎へとやってきた角名倫太郎だったが、色々あって調子を落としてしまう……。そんな角名倫太郎に気付いた宮侑は俺のクラスメイトの『おバブ』も県外から来たんやで!話してみたらええやんか!と有るまじき提案をし、角名倫太郎に『おバブちゃん』を紹介したら、角名倫太郎は自認・おバブのママになった。どういうことだよ……。これは、おバブちゃんがすなバブになるお話……(?) 長めのサンプルはこちら↓↓↓ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=28100431








