Adobe Illustrator と Adobe After Effects 間でベクター情報をシームレスに転送する個人開発の CEP プラグイン
- ダウンロード商品¥ 2,000


概要 Adobe Illustrator で作成したベクターデータをワンクリックで After Effects に転送する CEP プラグインです。 シェイプレイヤーへの変換からベクターのままの配置まで、3つの転送モードに対応しています。 使い方 Illustrator と After Effects を両方起動する Illustrator でオブジェクトを選択する IPES パネルの「▶ Push to AE」を押す 転送モード 🔷 シェイプレイヤーに変換 — AE で編集可能なシェイプレイヤーとして転送 🔗 ベクトル(AIファイルにリンク) — 使用中の .ai ファイルを参照。AI を更新 → AE に自動反映 ✨ 📸 ベクトル(スナップショット) — 選択内容を独立コピーとして転送(更新非連携) 機能 ✅ 1px 精度の座標変換(AI ↔ AE 座標系を正確にマッピング) ✅ 複数オブジェクトの相対位置を維持したまま転送 ✅ 複合パス(穴あき・ドーナツ形状)の正確な再現 ✅ 曲線・円のベジェデータを忠実に転送 ✅ 不透明度の転送(グループ階層も継承) ✅ 線の端(丸・突出)・角の形状・破線パターンの転送 ✅ 読み込みオプション対応(フッテージ / コンポジション / レイヤー統合・選択 / サイズ) ✅ レイヤー複数選択(全選択 / 全解除 / ドラッグ一括チェック) ✅ 配置スケール指定(100% / 200% / 50% / カスタム)で位置をキープしたまま拡大 ✅ シェイプのアンカーポイントをオブジェクト中心に自動設定 ✅ 枠外オブジェクトもそのまま転送・元の位置に配置 ✅ 重複インポートの防止(再利用方式) ✅ 「コンポに配置せず読み込みのみ」オプション 動作環境 Adobe Illustrator 2022 以降(2025 推奨) Adobe After Effects 2022 以降(2025 推奨) Windows 10 / 11 インストール ZXP インストーラー(ZXPInstaller 等)に .zxp ファイルをドロップするだけでインストールできます。 ※ 自己署名のため、PlayerDebugMode の有効化が必要です。

