五直♀メイン!挿絵あり!免罪追放された美少女アイドル直哉の男装・復讐劇 2
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選び抜いた高クオリティの表紙、表紙文字なし、挿絵4枚の計6枚収録! AI生成ですが、不自然な所はibisPaintで全て修正しております。 文字数増加!約13800文字、89ページ。 文字数増加による110円値上げです! この話は、売れ行きによってR18を書くか決めます!一人でも購入者がいるなら書きます! pixivからの引用 【はじめに】 この話は平和な普通の世界線の話で、術式、その他の技は一切持ち合わせてない現代の世界。 直哉が自分をハメたアイドル事務所に復讐する話。 五条悟、伏黒恵、伏黒甚爾、夏油傑 、禪院直哉♀、の5人がアイドル。 アイドル名、JUGEN(ジュゲン) 直哉の性格は、家の関係でああいう性格になったのでは?と思ったので、良い子でいろと教育された直哉♀の性格が原作の直哉とは異なります。 ただし、完全に消えたわけではなく、根はいい子で、ヤバイやつにだけ直哉の人格という形を取ります。 毒がありながらも何気に褒めてくる直哉です。 簡易人物紹介 年齢操作。 禪院直哉♀ 19歳。ある理由から学校には通えなくなる。 お嬢様。復讐のために男装して、男性アイドルグループ、ジュゲンに入る。 男女人気No.1。 五条悟 20歳の大学生。190cm以上。脚が長い。 お坊ちゃま。俺様の自由人。 女に見える直哉にチョッカイを何かとかけてくる。女性人気No.1。 伏黒甚爾 18歳の大学生。恵は年上甥。平和な世界線のため傷跡はなしが、元不良。 女性関係が最も荒れていて、ヒモと呼ばれている。筋肉質。女性人気No.2。 直哉♀がある人物に似ていると何かとチョッカイをかけてくる。一般家庭。 伏黒恵 19歳の大学生。185 cm、甚爾は年下叔父。クール系捻くれ美形。一般家庭。 男のはずの直哉♀が気になって仕方がない。女性人気No.3。 夏油傑 20歳の大学生。185cm。一般家庭。 五条悟の高校からの親友。直哉♀にはわりと無関心。女性人気No.4。 「なんか、直哉も性格良くない時もあるけど、直哉はなんか許せるよね。」 「理由があるからね。」 直哉が楽屋に入ってくると、男達がニヤニヤした笑顔で、直哉を見てきた。 それを受けながら、これは、コイツらがなんかやったなぁと思った。 男は分かりやすい。荷物を漁るとそれが直ぐに分かった。 直哉「うわ、人の服破るとか、兄さん方、そないに俺が急に現れて、良い座を取られたんが悔しかったんか? でも堪忍な?俺の方が面(つら)が良くて、才能があって、頭が回るさかい、兄さん方が欲してた席を取ってしまったんよ? 才能ない上に努力も怠ってたんが悪いんやで?明らかに俺の方が上やんな?」 「はぁ!?」 「コイツマジで生意気な!!」 「中卒の癖に!」 直哉「…ぷ!あははは!!…じゃあ、お前らはその中卒に負けた言うことやんな?」 と見下したようにして言う。 周りはコイツに口で勝てる気がしないと引いていた。 五条「そうそう!これこれ!こういう毒が良いんだよね!」 悟君も夏油君も、面白そうにして見守っていた。 そして、直哉が周りをちらりと見ると、そこには、ジュゲンのファンの女子もいた。 直哉「あ、見られてしもうたか。堪忍な?嫌な感じのところ見せてもうて。忘れてぇな?」 「あ、いいえ。理不尽を毒で制圧する。…これは許せる毒舌キャラ!!」 「見た目的に中性だし、爽やか王子様かと思ってたけど、これはこれであり!」 「寧ろこの毒は中毒性が高い!!」 と、女子ファンからは、熱狂されていた。 誰かに助けられるわけでもなく、自分で対処できる所が評価されていた。 直哉からすると、人から助けられないのは当たり前、俺はそういう環境にずっといた。という感じだった。 …… 直哉「…あのクソ男共が!学歴しか見んで、自分の方が上や思いやがって! 高卒認定取ったるわ!!」 五条「おお!取る気になったんだ!」 直哉「中2から学校行ってないさかい、勉強はまるで分からへんけど、悟君は何でも出来るんやっけ?教えてぇや?」 五条「…え?マジで?…お前高校中退じゃなかったっけ?」 直哉「…あ」 五条「…ふーん、まぁ、お前に隠し事があるのは知ってたけど、話せないんでしょ? まぁ、無理には聞かないよ?俺は優しいお兄さんだからね。」 その後、五条から、「お前隙ない奴かと思ってたけど、思ったよりも隙だらけだよね?可愛いじゃん♡」と言われて、 直哉は、「馬鹿にすんなや!」とキレた。 男同士だと思っているからか、距離はやたら近くて、最初は少し引いていた直哉も、段々と慣れていったみたいだった。 最初はスキンシップ過剰な五条がベタベタとしてくるのに、直哉は不快に思っていたが、まぁ、これが悟君の距離感なんやなぁと受け入れていった。 何といっても、直哉は昔、100万人のファンがいたのだ。彼女は人の好感度を上げるのがやたら上手かった。 この人はこういう事をしたら喜ぶと何となくふんわりと理解していて、嫌味を言いながらも、それを実行に移してくる。 五条悟には、毒のあるキャラを見せながらも、その裏の努力を見せて、誰の力も借りずとも自分の力で上に立てると見せつけた。 これが直哉には当たり前のことだった。 これは、伏黒恵にも好意的に受け止められた。 恵からは、毒のあるやつだと思われていて最初は警戒されていたが、直哉が根は良い奴だと理解すると、伏黒恵の1割好きな人間の中に入っていった。 伏黒恵が好意的になる人は少ないので、ハマると沼だった。 〇〇〇 「ひぃ!勘弁して下さい!」 直哉「…は?え?なんか恵君見ただけで、ビビってるんやけど?…恵君何したんや?」 続きはBOOTHにて挿絵ありで販売中! 男達が直哉に惚れた理由が次々と明らかになっていく話です。 pixivからの引用終わり sampleにて表紙、挿絵を載せておりますので、ご確認下さい。 この話は呪術廻戦の非公式ファン作品です。

