コミティア156igokaori「ふつう」なんて、とっとと諦めればよかったダウンロード商品¥ 1,000カートに入れるギフトとして贈る「ギフトとして贈る」とはインスタで漫画の発信を始めるまでの苦難と葛藤をつづったエッセイ本です。 前編となっていますが、読後感はスッキリしており、すでに読まれた方からは「世界観に引き込まれて一気読みした!」とのお声をいただいています。 読めば、きっと何かに挑戦したくなるはず! ◼️本文48ページigokaoriコミティア156エッセイ「ふつう」なんて、とっとと諦めればよかったigokaori¥ 1,000