【MMD/VRC】スラストルシールド【CRS装備】
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■商品概要 三柱が送るアクセサリブランド「CRS装備」のアイテムです。 MikuMikuDanceおよびVRChatでの使用を想定した、オリジナルの3Dアクセサリモデルになります。 これまで「クリセリス追加武装セット」として展開していたシリーズを改題し、「クリセリスシリーズ」そして「クリステアロイドシリーズ」共通で使用できるアクセサリブランドとしてアイテム展開をしていきます。 ■宣伝 本アイテムは以下拙作向けのアイテムです。ぜひ合わせてご利用ください。 ・【MMD/VRC】クリステアロイド(オリジナル3Dモデル)【D4エクストラーズ】 https://sanchu.booth.pm/items/8107745 ■同梱物一覧 ・MMD向けpmxモデル、テクスチャ ・VRChat導入用のUnityPackage(Prefab,FBX,Material,テクスチャ,FXLayer,Expressions等含む) ・色替え用PSDレイヤ分けテクスチャファイル ■モデル基本情報 <ポリゴン数> ・スラストルシールド(左):6,152 ・スラストルシールド(右):6,152 <テクスチャ> ・アルベド:1 枚 ※テクスチャ改変用のPSDファイルを同梱 ・MatCap:1 枚 <シェイプキー> ※無し ■モデル仕様_pmx ・スキニング済 ・材質設定済 ■モデル仕様_VRChat(UnityPackage) ・スキニング済 ・環境:Unity_VCC(Ver_2022.3.22f1) ・シェーダ:liltoonシェーダ(Ver_2.3.2) ・ModularAvatarでセットアップ済 ・モデルの表示/非表示ギミック有 ・VRCConstraint使用 ・Contact実装 ・メニュー上で表示、左右手持ち、ワールド固定、シールド合体制御が可能 ・スラスター噴射パーティクルを実装 ■導入方法 <pmx> pmxモデルファイルをMikuMikuDanceへドラッグアンドドロップするだけでご利用いただけます。 他のモデルに装備させる際は外部親をご利用ください。 <VRChat> ●本アイテムをお使いになる前に準備いただきたいこと ・Unity(2022.3.22f1)およびVRChat Creator Companion(VCC)を導入し、Avatars2022のプロジェクトを作成 ・ModularAvatarをプロジェクトへ導入 ・liltoonシェーダ(https://booth.pm/ja/items/3087170)をインポート ・本アイテムを装備させたいアバターを事前にUnityにインポート ●手順 1.アイテムのUnityPackageをUnityへインポートしてください。 2.Assets内に「M3T_Accessory」というフォルダが作成されるので、配下のCRS_Equipフォルダ→CR001_ThrustlSldフォルダと開き、 PrefabフォルダにあるアイテムPrefabを装備させたいアバターのHierarchy内に配置してください。 ※CR001_ThrustlSldforArmは初期位置が腕になっています。 3.アイテムPrefab内の「Position」GameObject内に下記武器固定位置を登録するGameObjectを配置しています。これらのInspectorで「MA Bone Proxy」のターゲットを指定してください。 基本的にUnityHumanoidのボーンを対象としているので、PrefabをアバターHierarcy下に入れた時点でターゲットは指定されます。 ・HandDM系、HandDMexThrustSld系:アイテムを手に持つ場所です。左手用、右手用両方あります。 ・HProot系:アイテムを手に持っていない時の場所です。※アイテムによっては一部含まれない場合があります。 4.3でターゲットを指定したGameObjectについて、必要であれば位置/回転の調整を行ってください。 5.Control PanelのBuilderタブからアップロード ※必ず「Private」でアップロードしてください ■ギミック解説 <pmx> ・持たせ方(左用です。右用は左右を読み替えてください): 1.装備させたいモデルをMMDに読み込む 2.CR001_スラストルシールド(左).pmxをMMDに読み込む 3.CR001_スラストルシールド(左).pmxのボーン[左グリップ]を外部親で装備させたいモデルの左手等に登録する 4.CR001_スラストルシールド(左).pmxのボーン[左グリップ]の位置角度を調整する ・モードチェンジ(左用です。右用は左右を読み替えてください): 本アイテムは、モデル読込み時点でスラスターモードになっています。 シールドモードへの変形は以下になります。 1.CR001_スラストルシールド(左).pmxをMMDに読み込む 2.CR001_スラストルシールド(左).pmxのモーフ[盾モード]の適用値を1へ ・シールドの合体: 本アイテムは、左シールドを右シールドへ、もしくは右シールドを左シールドへ合体させることができます。 左→右の合体方法は以下になります。右→左は左右を読み替えてください。 1.CR001_スラストルシールド(左).pmx、CR001_スラストルシールド(右).pmxをMMDに読み込む 2.CR001_スラストルシールド(左).pmxのボーン[左合体_子]を、CR001_スラストルシールド(右).pmxのボーン[右合体_親]に外部親登録 3.CR001_スラストルシールド(左).pmxのボーン[左合体_子]のボーンをlocalのZ軸に180度回転 4.CR001_スラストルシールド(左).pmxのモーフ[盾モード]、[連結器ON]の適用値を1へ 5.CR001_スラストルシールド(右).pmxのモーフ[盾モード]、[連結器ON]の適用値を1へ <vrc> ・Contact制御関連: ・表示させた待機状態の武器に手を近づけFistすることで手持ち、Openすることで戻すことが可能 ・グリップは2か所あり、任意のグリップを掴むことが可能 ・左右シールドを近づけ、合体先の方の手をFist、合体元の手をOpenすることで合体、逆も可能 ■利用規約/Terms of Use ☆日本語☆ ・本モデル及び付属データはロイヤリティフリーでご利用いただけます。下記の条件に逸脱しない範囲でご利用ください。 ・本モデル及び付属データを用いて静止画、動画、ゲーム等アプリ、VirtualYouTuber(収益化の制限無し)、VRChatへの使用を許可します ・本モデル及び付属データの成人向け作品への使用を許可します ・本モデル及び付属データの改造を許可します ・著作権を侵害する利用の禁止。本モデル及び付属データに関する著作権は三柱に帰属するものとします 例)モデル製作者を名乗る ・一切の配布/頒布の禁止 例1)本モデルデータ及び付属データをそのまま配布/販売の禁止 例2)本モデルデータ及び付属データを改造して製作したモデルの配布/販売の禁止 例3)本モデルデータ及び付属データを改造パーツとして組み込んだモデルの配布/販売の禁止 例4)ゲームをはじめとしたアプリに本モデルデータ及び付属データを組み込む場合、モデルデータとして再利用できる形での配布/販売の禁止 例5)VRChatで使用する場合、ペデスタルへの配置を禁止 ・政治、宗教的利用の禁止 ・いかなる場合においても自己責任でご使用ください ・この利用規約は今後事前告知無く変更される可能性があります ・常に最新の利用規約が適用されます ・利用規約の翻訳において日本語版利用規約と英語版利用規約に差異が生じた場合は日本語版利用規約が優先されます ☆English☆ ・This model and attached data is royalty-free. Use within the scope not deviating from the following conditions. ・You can use this model and attached data with picture, movie, application such as game, virtual YouTuber(no restriction on monetization), and VRChat. ・You can use this model and attached data with adult work. ・You can remodel this model and attached data. ・Prohibit use copyright infringement. The copyright on this model shall belong to Sanchu. ・Prohibit distribute and sell this model and attached data. ・Prohibition of political and religious use. ・Use this model and attached data at your own risk in any case. ・This terms of use may change without prior notice in the future. ・Always up-to-date terms and conditions apply. ・If there is a difference between the Japanese terms of use and the English terms of use in the translation of the terms of use, the Japanese version will prevail. ■更新履歴 ・2026/06/07:ver1.0完成 ・2026/06/13:ver1.0公開開始





