ソナチネアルバムで有名なデュセック、もといドゥセック(ドゥシーク)の鍵盤作品《フランス王妃の受難》を編集・浄書しました。過去の複数の版を参照して編集してあります。
ロマン派音楽の先駆的な作品としてこの《フランス王妃の受難》はチェックしておきたい作品です。マリー・アントワネットに仕えたドゥセックが、まさにそのマリー・アントワネットの捕囚からアポテオーシスまでを描きます。
無料配布としますが、編集浄書の手間賃を払ってもよいと思った方はofuseから投げ銭をお願いします。
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