【WordPressプラグイン】 パラメータでブロックの出し分け&数値埋め込みをノーコードで実現!Param Visibility Blocks
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URLのパラメータ(クエリストリング)に応じて、WordPressのブロックエディタ上の表示を自由自在にコントロールできるプラグインです。 「特定のリンクから来た人にだけ限定メッセージを見せたい」 「キャンペーンのパラメータがある時だけバナーを表示したい」 「URLに含まれる数値を、そのまま記事の文章の中に表示させたい」 そんな高度なカスタマイズが、プログラミング知識ゼロ(ノーコード)で簡単に設定できるようになります! 大人気テーマ「SWELL」環境でも快適に動作確認済みです。
✨ こんな方におすすめ
アフィリエイトリンクや流入元によって記事の訴求内容を変えたい方 読者のアクション(スクロール数や測定データなど)を記事内に表示させたい方 ショートコードを自作する手間を省き、エディタ上で直感的に設定したい方
🚀 主な機能・特徴
① 柔軟な表示条件コンテナ 表示させたい画像や文章を「表示条件コンテナ」で囲むだけ。右側の設定パネルから以下の条件を簡単に設定できます。 文字列: 完全一致、部分一致(含む) 数値: 一致、範囲指定(例:1〜500の時だけ表示、500以上の時だけ表示) 日付: 一致、範囲指定(例:〇月〇日以降に表示) ② 高度なロジック組み合せ 「Aを満たす、かつBを満たす(AND)」 「AまたはBを満たす(OR)」 「この条件を満たさない時(NOT・反転)」 といった複雑な条件も、ボタン一つで追加・設定可能です。 ③ 記事に数値を埋め込む「インラインツール」 段落などの文章中にある文字を選択し、ツールバーの「タグアイコン」をクリックするだけ!URLパラメータの数値を、ショートコード不要で直接文章内に埋め込むことができます。 ④ 迷子にならない!「表示制御一覧」管理画面 「あの条件、どの記事に設定したっけ…?」を防ぐため、WordPressの管理画面に専用の一覧ページを追加しました。どの記事にどんな条件が設定されているか、一目で確認・管理ができます。
📖 基本的な使い方
プラグインをインストール・有効化します。 記事の編集画面で「表示条件コンテナ」ブロックを追加します。 コンテナの中に、出し分けたいブロック(画像や段落)を配置します。 右側のパネルで「URLパラメータ名(例:group_id)」と「条件」を設定すれば完了です!
💻 動作環境
WordPress 6.0 以上推奨 ブロックエディタ(Gutenberg)必須 SWELLテーマにて動作確認済み
⚠️ 注意事項・免責事項
キャッシュプラグインやサーバーのキャッシュ設定(CDN等)をご利用の場合、URLパラメータによる動的な表示切り替えが正しく反映されない場合があります。キャッシュの除外設定等をご検討ください。 本プラグインを利用したことによるいかなる損害やトラブルについても、開発者は責任を負いかねます。必ず事前のバックアップを取り、テスト環境等で動作確認の上ご利用ください。


