[すーはー式]UdonImageSyncronizer
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![[すーはー式]UdonImageSyncronizer](https://booth.pximg.net/9660dc3b-2510-4117-8ff6-fc217ba275e6/i/8552717/613a8092-985f-448d-9267-a616e1e64127_base_resized.jpg)
![[すーはー式]UdonImageSyncronizer](https://booth.pximg.net/9660dc3b-2510-4117-8ff6-fc217ba275e6/i/8552717/3c808923-2987-43f3-835a-fad0c7f27ffa_base_resized.jpg)
ワールド内で撮影した写真をインスタンスをまたいで保持できるシステムです! サムネイル画像のようにボードゲームの駒に自分の写真を貼るなど様々な用途で使えます。 オブジェクトの VRChatの仕様のため、以下の制約があります。 ・保存可能ピクセル数に上限があります ・撮影→保存まで数分必要です ・Persistenceの総容量の約1/3を使用します 保持した画像は任意のUdonSharpギミックで利用可能です。 詳しい説明書は以下のサイトをご覧ください。 https://suuha-gimmick-docs.suuhar2.workers.dev/
使い方
①UnityPackageをインポートし、UdonImageSyncronizerプレハブを配置する。 ②任意の同期するオブジェクトにUdonImageOwnerSpriteRendererコンポーネントを付け、任意のSpriteRendererを設定する。(そのオブジェクトのOwnerが保存している画像へ自動で切り替わります。) ③UdonImagePlayerObjectCacheオブジェクト内の、「OwnerDisplayを紐づける」ボタンを押す
開発支援(BOOST)について
VRChatでのワールド制作をもっと手軽に、もっと楽しくするため、本ツールは無料で公開しています。 今後も便利なツールの開発や改善を続けていきたいと考えています。 活動を応援していただける方は、BOOSTでご支援いただけますと幸いです。 無料でのご利用も大歓迎です。


