OBSタイムスタンプマーカー v2.4.4
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配信・録画中の「あとで見たい瞬間」を、OBS上でホットキーひとつで記録できるLuaスクリプトです。 押した瞬間の経過時間をOBSドック内の履歴にリアルタイム表示し、セッション終了時にはテキスト、Premiere Pro向けXML、YMM4向け.ymmpプロジェクトへまとめて出力できます。 主な機能: - OBSの録画・配信開始からの経過時間を記録 - 最大5つのラベルを設定可能 - ラベルごとにホットキーを割り当て可能 - OBSドックで履歴をリアルタイム確認 - テキスト / Premiere Pro XML / YMM4 .ymmp 形式で出力 - 配信日ごとのフォルダへセッション単位で保存 - 外部サーバー、WebSocket、追加アプリ不要 - OBS 28.0以降対応 こんな方におすすめ: - 配信の切り抜きポイントをあとで探すのが大変 - 録画中の見どころをメモしたい - Premiere ProやYMM4へ編集用の目印を渡したい - 配信中にメモアプリを開きたくない 同梱内容: - obs_timestamp_marker.lua - dock_view.html - README.txt - LICENSE.txt 動作環境: - OBS Studio 28.0以降 - Windows / macOS / Linux 配布版について: - 販売用パッケージには、通常利用に不要なコメントや内部説明を取り除いた配布版を同梱しています。 - 解析・改変・再配布・転売・ソース公開は禁止です。 - 通常のOBS利用、ドック表示、各形式の出力機能には影響しません。 更新履歴: v2.4.4 - OBSスクリプト設定画面の「支援・お問い合わせ」から、支援ページ・お問い合わせフォーム・運営Xを既定ブラウザで直接開けるボタンを追加 v2.4.3 - 支援・お問い合わせ・運営Xリンクをクリック時に同じドック内で直接遷移する方式へ変更 - OBSドック下部に支援・お問い合わせ・運営Xへのリンクを追加 - OBSスクリプト設定内に「支援・お問い合わせ」グループを追加 - 更新導線をBOOTH入手先表示とパッチノート確認に統一 - 日本語ファイル名の切り詰め処理を修正 - 出力形式未選択時はテキスト形式で保存されるよう修正 - 記録なし終了時の空フォルダを残さないよう修正 支援・お問い合わせ: - 支援機能: https://doneru.jp/shiranui_tooya - お問い合わせフォーム: https://forms.gle/2D1q4TnzDD7AFnXx6 - 運営X: https://x.com/shiranui_tooya






