【無料】QvPen差し換えシェーダー「もこもこSolidPen」
- もこもこSolidPen v1.0ダウンロード商品¥ 0
- 支援版ダウンロード商品¥ 100


QvPenのシェーダーを差し換え、左右両目別に描画内容を変えているので 太めのワイヤーで書いたような文字を書けます 【導入方法】 ①HierarchyでQvPenのルート(QvPen または QvPen(grad))を選択します。 UnityメニューのTools > KAMATARI > SolidPen > 選択したQvPenを複製してSolidPen化を実行します。 ②元の隣に Solid_QvPen または Solid_QvPen(grad) が作られます。 ③Play ModeまたはVRChat ClientSim/Build & Testで線を描いて確認します。 ④元のQvPenは変更されず残ります。不要になった場合は、生成されたSolid_側だけを削除してください。
仕様
SolidPenが変更するのは、各QvPen PenManagerの次の2項目だけです。 ・Pc Ink Material ・Rounded Trail Shader ペンや消しゴムのMeshRenderer、マテリアル、階層、Pickup設定を含めてQvPen全体を複製し、 筆跡の2項目だけを変更するため、外形差し替え済みQvPenとも併用できます。
配布内容とQvPen
SolidPenにはQvPen本体およびQvPenを元に作成したPrefabを含めません。 使用者が正規の配布元からQvPenを導入していることを前提とする追加製品です。
制限事項
・PC向けです。Geometry Shaderを使うためQuest/Android用インクには適用しません。 ・1線分あたり6角形チューブをGeometry Shaderで生成するため、標準QvPenよりGPU負荷が増えます。 ・線分接続部は少量重ねて隙間を隠します。極端に鋭い折れ曲がりでは交差が見える場合があります。 ・Bloomは必須ではありませんが、ワールドのPost Processingで有効にすると発光が強調されます。 ・QvPen本体を更新した際は、新しいQvPenをHierarchyへ置き直してからSolidPen化してください。
禁止事項
・自作発言 ・VRChatの規約に触れる行為を行う事 ・オリジナルワールドが禁止している行為を行う事 ・政治活動及び宗教活動での使用、それに関係する撮影・録画物の公開 ・その他、誹謗中傷等、公序良俗に反する使用、及びその撮影・録画物の公開
免責
本データの使用による損害損失トラブル等の対応や保証は負いかねます
その他
本プロダクト(もこもこSolidPen)はQvPenの差し換えシェーダーなので、その他禁止事項もQvPenに準じます ※個人利用の範囲でVRChatのワールドに組み込んでアップロード・Public化することができます


