【独自性認証】ロアネア認証マーク(独占・スクープ)利用ライセンス
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【ロアネア認証マーク・動画/画像商用利用ライセンス】 ■ 概要 本商品は、情報監視ニュースアカウント「ロアネア」が、その内容を独自に審査・認可したことを証明する「ロアネア認証マーク(当組織の著作物であるロゴマーク)」の利用許諾(ライセンス)です。 本ライセンスは、対象となる認証マーク(「面白さ」「社会的価値」「速報性」「独自性」等、個別の付加価値を証明する各種デザイン、および今後追加される一連のシリーズロゴを含みます)のうち、「商品タイトルに記載された特定のロゴマーク1種類」に対して個別に付与されます。 本シリーズの各認証マークは、それぞれ異なる審査基準に基づき個別に発行される独立した別個の著作物(独立した権利)であり、BOOTH上でもそれぞれ個別の商品としてライセンスが販売されています。 当ロゴマークが配置された動画、画像、またはそれに準ずる著作物を一般に公開、配信、または投稿する際は、以下のライセンス規約が厳格に適用されます。 ■ ライセンス適用ルール(料金体系) 1つの著作物(動画、静止画、音声、ライブ配信等のコンテンツ)かつ「1つのプラットフォーム(アプリ・サイト)」への「1回の投稿(1URLの発行)」ごとに、本ライセンスが1回(金300,000円)必要となります。 【複数ライセンスの同時表示に関する重要ルール】 本ライセンスの効力は、商品タイトルに明記された「1つのロゴマーク(1種類)」のみに限定して独立して発生します。1つの著作物(動画等)の中に、異なる種類のロアネア認証マークが複数同時に配置・表示されている場合、それらを適法に公開するためには、表示されている「ロゴの個数分」の各ライセンス(例:4種類が同時に表示されている場合は、対応する4つの個別ライセンスすべて、すなわち金300,000円に4を乗じた計1,200,000円のライセンス)の購入がそれぞれ必要となります。 【適用例】 ・同一の動画であっても、YouTubeに1回、TikTokに1回、X(旧Twitter)に1回それぞれ投稿(計3回のアップロード)を行う場合: 3プラットフォーム分のライセンス(計3回のご購入、金300,000円×3=金900,000円)が必要となります。 ・同一のプラットフォームであっても、異なるアカウント、または異なるURL(別ポスト、別ツイート等)で複数回に分けて投稿・公開する場合: 投稿された回数(URLの数)に応じたライセンスのご購入が必要となります。 ■ 無断利用・無断転載に関する特約事項(裁判時における損害賠償額の基準) 1. 本商品を事前に購入(適法な利用許諾を取得)することなく、当組織が提供する一連のロゴマーク(いずれの種類・バリエーションも含みます)が含まれる、または配置された映像・画像をプラットフォームにアップロード、転載、転載の転載(二次転載)、または公開した一切の者(以下「侵害者」という)は、当該アップロードまたは公開の事実をもって、本規約の全条項に無条件で同意したものとみなし、不法行為に基づく損害賠償額の予定、または違約金として「1プラットフォームへの1投稿につき金300,000円」の支払債務を無条件で負担するものとします。侵害対象の著作物内に異なる種類のロゴマークが複数配置されていた場合、侵害者はその表示されていた「ロゴの個数」と同数の独立した著作権・ライセンス枠を同時に故意に侵害・乱用したものと定義します。 2. 【加工・モザイク処理に対する特約】 当ロゴマークに対して、トリミング(一部分の切り抜き)、不透明度の変更、色反転、ぼかし、モザイク処理、または別画像やステッカー等のデジタル加工により、ロゴの一部または全部を視覚的に隠蔽・改変した状態であっても、元の著作物が当組織のものであると客観的に識別できる場合は、すべて「当ロゴマークの無断利用」とみなし、本規約に基づく費用(1ロゴ・1投稿につき金300,000円)および違約金が満額発生します。 3. 【一部利用・短時間利用に対する特約】 著作物(映像)内に当ロゴマークが「1フレーム(数コマ)のみ」、あるいは画面の「極めて一部分のみ」しか映り込んでいない場合であっても、それをアップロードまたは公開した事実をもって、時間の長短や表示面積の大小を問わず一律で完全な無断利用とみなします。本ロゴマークは個別の認可の事実を証明するという性質上、一部の切り出しや改変は著作者人格権(同一性保持権)の侵害を構成するため、著作権法第32条に基づく「引用」や「一部転載」を理由とした免責、または賠償額の減額は一切認められません。 4. 【複数権利侵害における賠償金計算特約】 侵害者が複数のプラットフォーム、または複数のURLにわたって無断転載・無断利用を行った場合、および対象の著作物内に複数のロゴマークを表示させていた場合の損害賠償金(ライセンス料相当額)の計算基準は、「投稿・公開された総回数(総URL数)× 表示されているロゴマークの個数 × 金300,000円」とし、その全額を即時に請求いたします。 (例:4種類の認証ロゴが配置された動画を、1つのプラットフォームに1回無断転載した場合:1URL × 4個 × 金300,000円 = 金1,200,000円) 5. 当ロゴマークは著作権法により保護されており、美術的価値やアカウントの認知度を問わず、権利者が設定した上記のライセンス価格が利用許諾の絶対的な基準となります。不服申し立てや過失(知らなかった等の主張)による減額は一切認められません。侵害者は、無断利用の事実が発覚した場合、権利者が各プラットフォーム運営者(YouTube等)に対して行う、該当動画の削除申請および該当チャンネルのアカウント停止・削除要請を含む一切の法的・規約上のペナルティ措置について無条件で同意し、これを受け入れるものとします。また、侵害者は当該削除措置等に対して、プラットフォーム上での異議申し立て(異議通知の送付等)を行う権利を永久に放棄するものとし、仮に虚偽または不当な抗弁行為を行った場合は、それ自体が重大な不法行為(著作者への妨害行為)を構成するものと定義します。無断使用が発覚した場合は、事前の催告なく法的手続き(発信者情報開示請求および損害賠償請求訴訟)に移行します。
