unitypackageをVPM対応に!unitypackage-to-vpm
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「アバターの衣装やツールをインポートしすぎて、Assetsフォルダがごちゃごちゃになっていませんか?」 通常の .unitypackage で配布されている衣装や小物をUnityに導入すると、フォルダ構成が散らかり、アバターのアップデートや管理が大変になります。 このツールは、お手持ちの .unitypackage を、VRChat公式のプロジェクト管理ツール VCC(VRChat Creator Companion)で管理できる「VPMパッケージ」に自動で変換するアプリケーションです! またローカルでの公開には vpm-local-repository( https://yamachu.booth.pm/items/8619139 )などが便利です。 本ツールでは以下の機能を提供します 本ツールのメリット - Assetsがとっ散らからない: パッケージとして独立するため、プロジェクトの「Packages」フォルダに綺麗に格納されます。 - いつでも一発削除・アップデート: VCCの画面から、いつでも簡単にインストール/アンインストールが可能になります。 - 設定作業は全自動: 面倒なマニフェスト(package.json)の作成や、Unityでの書き出し作業をアプリが自動で行います。
使い方
詳細は同梱の README.md もしくは GitHub からご確認いただけます。 https://github.com/yamachu/unitypackage-to-vpm
困ったら
X(旧Twitter): https://x.com/y_chu5 GitHub: https://github.com/yamachu/unitypackage-to-vpm/issues でご意見ご要望承ります。
アップデート履歴
[2026-07-15: v1.1.1] 初期リリース [2019-07-19: v1.2.0] Linux対応 VPM対応(rootにpackage.json)があるようなパッケージは、そのpackage.jsonを尊重するように
