Effect Procedure(エフェクト用素材作成ツール)
- EffectProcedure 製品版ダウンロード商品¥ 3,600
- EffectProcedure 動作確認用体験版ダウンロード商品¥ 0






ノードグラフによってエフェクト用のテクスチャ素材やエフェクト自体を作ることができるツールです! 250種類以上のノードと170個以上のプリセットが搭載されており、 ノードを組み合わせてさまざまなエフェクトを作成することができます! ※任意の画像ファイルを取り込んで加工することも可能
■ 使い方
EffectProcedure(エフェクトプロシージャ)を起動してノードを配置するかプリセット一覧を開いて、ベースとするプリセットを選びます。 最初はプリセットを開いてどのようにノードを組み合わせると良いか、参考にするところから始めるのがおすすめです。 テクスチャ素材として保存する場合はウィンドウ上部の『PNG書き出し』ボタンを押すことで保存できます。 アニメーション用のスプライトシートとして保存する場合は『スプライトシート出力』から保存可能です。
■ 搭載機能
・ノードグラフによるエフェクトをプロシージャル的に生成する機能 ・250種類以上のエフェクト素材生成/加工用のノード ・170個以上のプリセット ・プリセットは見た目つきの一覧で表示されるため、各ノードの効果や組み合わせ方の参考になります ・アニメーションによるエフェクトを動かす機能 ・3D空間を作成して空間内でエフェクトを作成する機能 ・png/gif/apng/webpファイルとして画像/アニメーションを出力する機能 ・対応書き出しサイズ:64x64, 128x128, 256x256, 512x512, 1024x1024, 2048x2048 ・※gif/apng/webpによるアニメーション画像で出力する際は1024x1024まで出力可能 ・スプライトシートの出力機能(画像を縦横に複数分割してエフェクトを再生するための画像) ・各ノードのパラメータを変数化してノードグラフ内で共有する機能 ・MCPサーバーによるAIエージェントにノードグラフを作ってもらうための機能 ・プラグイン機能(後述) ・GPUが利用できる環境下では一部ノードがGPUで処理される
■ プラグイン機能
プラグインによって独自のノードを実装することが可能です。 詳細はpluginsフォルダ内を参照してください。 Claude CodeやCodexなどのAIエージェントにプラグインを実装してもらうことも可能です。
■ 動作環境
・Windows 10 / 11(64bit) ※その他の環境での利用やご自身の環境で動作するか確認したい場合は動作確認用のEffectProcedureをダウンロードして問題なく動作するかご確認ください。 ※動作確認用のEffectProcedureは機能が制限されており、素材作成用途では利用できません
■ 動作確認版(体験版)
主にご自身の環境で動作するかの確認用の体験版です。 以下の制限がありますのでご了承ください。 ・画像/スプライトシートやGIFアニメーションなどの保存ができない(編集データであるグラフデータは保存して製品で読み込み可能) ・プレビュー画面などのエフェクトが表示されるところにウォーターマークが常に描画される ・MCP機能は利用できない ・プラグイン機能は利用できない ※上記以外の機能は基本的に製品と同様に動作します
■ 本製品で作成した素材について
作成した素材(未加工のプリセットも含む)は、ゲーム・動画・配信等の作品への利用であれば、営利/非営利を問わず自由にご利用いただけます。 クレジット表記も不要です。 もしクレジット表記をしていただける場合はEffectProcedureが利用されたことがわかる表記をしていただければと思います。 ただし、出力した素材を素材集など素材そのものを主体とする形で再配布・販売する場合は以下の事項に従ってください。 ・搭載されているプリセットを未加工または軽微な変更のみで出力した素材を再配布/販売する行為は禁止 ・上記以外の出力した素材を再配布/販売する場合はクレジット表記(使用ツール:EffectProcedureなどの表記があればOK)を行う
■ その他の利用規約
本ソフトウェアの著作権は作者に帰属します。 本ソフトウェアの利用により発生した損害について、当方の故意または重過失による場合を除き、責任を負いません。 - 禁止事項 1. 本ソフトウェアまたはその複製物を、作者の許可なく再配布、販売、貸与または公衆送信する行為 2. 本ソフトウェアを、自らが開発したソフトウェアであるかのように表示する行為 3. 法令または公序良俗に反する目的で利用する行為 4. 第三者の権利を侵害する行為 5. 本ソフトウェアまたは他の利用者に損害を与えるプラグイン、コードまたはデータを作成・配布する行為 6. 適用法令で認められる場合を除き、解析、逆コンパイルまたは逆アセンブルする行為 ※同梱のオープンソースソフトウェアについては、それぞれのライセンス(licensesフォルダ参照)が適用されます
■ アップデート履歴
[2026-08-01: Ver1.0.1] ・改善 ・スプライトシート出力にて画像全体サイズ制限により『512px』サイズが多くのケースで実質的な最大になっていた仕組みを改善 ・1コマあたり『1024』『2048』サイズでも出力できるようになりました ・※ただしフレーム数が多く巨大な画像サイズになってしまう場合は解像度が低下します(目安の最大は結合後の画像サイズ8192x8192辺り) ・不具合修正 ・一部ツールチップの説明文が古い情報になっていた問題を修正 [2026-08-01: Ver1.0.0] 公開 ...





