【図解・演習付き】インフラエンジニア1年目の教科書|Linux・ネットワーク・AWS・障害対応
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「インフラエンジニアになったけれど、何から勉強すればいいか分からない」 「Linuxコマンドを覚えても、現場でどう使うのか分からない」 「障害が発生したとき、何から確認すればいいか分からない」 そんな新人・初心者エンジニアのために、インフラの基礎知識と現場で必要になる考え方を1冊にまとめました。 本教材の目的は、コマンドを丸暗記することではありません。 構成図・サーバーの状態・ログ・変更履歴などを確認しながら、「どこまで正常なのか」「次に何を確認するべきか」を自分の言葉で説明できるようになることを目指します。 ◆ この教材で学べること ・インフラ全体の仕組み ・サーバーと仮想化の違い ・IPアドレス、DNS、ポートの基礎 ・Linuxの基本コマンド ・ファイル権限とプロセス管理 ・WebサーバーとHTTPの仕組み ・AWSとクラウドの責任分界 ・セキュリティと最小権限 ・監視、ログ、バックアップ ・障害発生時の切り分け方 ・現場での質問、相談、報告方法 ・安全な作業手順書の書き方 ・実際にコマンドを試すハンズオン ・30日間の学習計画 ◆ 教材の特徴 ・全39ページ ・全12章+付録5種類 ・図解7点 ・章末問題28問 ・実務型ハンズオン8種類 ・障害初動チェックリスト付き ・Linux/PowerShellコマンド早見表付き ・インフラ用語集付き ・30日成長プラン付き ・PDF版と編集可能なWord版を収録 ◆ 収録内容 Chapter 01 インフラの全体像 Chapter 02 サーバーと仮想化 Chapter 03 ネットワーク基礎 Chapter 04 Linux基礎 Chapter 05 ミドルウェアとWeb Chapter 06 クラウド入門 Chapter 07 セキュリティ Chapter 08 監視と運用 Chapter 09 障害対応 Chapter 10 現場コミュニケーション Chapter 11 ハンズオン演習 Chapter 12 30日成長プラン 付録A コマンド早見表 付録B インフラ用語集 付録C 障害初動チェックリスト 付録D 章末問題の解答 付録E 公式資料・次の学習先 ◆ こんな方におすすめ ・IT未経験からインフラエンジニアを目指している方 ・インフラエンジニアとして働き始めたばかりの方 ・運用監視からスキルアップしたい方 ・Linuxやネットワークを勉強している方 ・CCNA、LinuC、AWSの知識を実務につなげたい方 ・障害対応や切り分けに不安がある方 ・先輩への質問や報告が苦手な方 ・新人教育に使える教材を探している方 ◆ おすすめの使い方 1.各章の全体像を読む 2.自分の検証環境でコマンドを試す 3.コマンドの結果を自分の言葉で説明する 4.章末問題に回答する 5.30日成長プランに沿って復習する すべてを一度で覚える必要はありません。 分からない用語や作業が出てきたときに何度も戻って確認する、「新人エンジニアの手元の教科書」としてご利用ください。 ◆ 制作者について AWS運用保守、サーバー運用、Azure導入、PC・サーバーキッティング、官公庁向けインフラ案件などの経験をもとに制作しています。 資格学習だけでは分かりにくい「現場では何を確認するのか」「どのように質問・報告するのか」という部分も重視しました。 ◆ ダウンロード内容 ・インフラエンジニア1年目の教科書.pdf ・インフラエンジニア1年目の教科書.docx 本商品はダウンロード形式のデジタル教材です。 紙の書籍は発送されません。 ◆ ご利用上の注意 本教材に掲載しているコマンドは、ご自身が管理する検証環境でお試しください。 本番環境では、所属組織の権限、承認、作業手順書、変更管理を最優先してください。 OS、クラウドサービス、ソフトウェアの仕様は変更される場合があります。実行前に、利用しているバージョンの公式資料をご確認ください。 ◆ 著作権・禁止事項 本教材は購入者本人の学習目的でご利用いただけます。 以下の行為は禁止します。 ・無断転載、複製、再配布 ・第三者とのファイル共有 ・内容をコピーした商品の販売 ・編集した教材の再販売 ・共有サイトやSNSへのアップロード ・会社や学校などでの無断共有 社内研修や複数人で利用する場合は、人数分の購入をお願いいたします。 デジタル商品の性質上、購入後の返品・返金には対応しておりません。商品内容と対応ファイル形式をご確認のうえ、ご購入ください。
