【無料】GIMP自動エクスポートツール
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これの良いところ: - エフェクトパネルをいじってる途中でもその状態でエクスポートされる - ショートカットを覚えなくていい - 本当にチョットだけ時短 GIMPでテクスチャを改変してるときにあったらいいなを実現したものです! UnityのAssetsフォルダを指定することで変更をして自動で、直ぐに確認できます。 windows / macos に対応 【使い方】 1. zipをインストールして解凍してください 2. フォルダを開き、install.batを開きます。 3. 表示される内容を確認したうえで "y" もしくは "yes" を入力して進めてください。 4. その後gimpを再起動するとフィルター->Livesyncのメニューが追加されます。 5. start syncを押し、設定をします! 6. 停止したいときはstop syncを押すと止めることもできます。 【ライセンス】 ファイルに同梱のLICENSEをお読みいただくか、下記URLでご確認いただけます。 https://github.com/mocadayoo/gimp-liveexporter/blob/master/LICENSE 【ソースコード】 https://github.com/mocadayoo/gimp-liveexporter 【更新履歴】 v1.3.0 - ペンなどの編集時に硬直をしないように | 英語版のドキュメントの同梱 v1.2.0 - 未確定状態を出力できるように | バグの修正 (2026/7/29) v1.1.0 - installerをmacos向けに追加、バージョンが違うケースに対応 (2026/7/28) v1.0.1 - 署名によるエラーを回避 (2026/7/28) v1.0.0 - ドキュメントなどの整備 (2026/7/27) v0.0.1 - お試しリリース (2026/7/27)





