Magic.MapEditor v0.9.1.0 全ソースコード付き
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Magic.MapEditorは汎用的なマップエディタを意識して開発されました。特にレトロPC開発向けの機能がかなり盛り込まれています。主な機能は以下の通りです。 - BG、オブジェクト、属性、ワイヤ、テキストの配置 - 1キャラサイズ、画面全体サイズ、色数制限等の指定 - 最大50×50画面の広大な範囲を編集可能 - 複数レイヤによる同時編集 - 強力な選択と塗りつぶし機能 - アンドゥ/リドゥ - 多言語対応 本ソフトウェアの直接的なサポートはいたしません。その代わりと言っては恐縮ですが、Microsoft Visual Studio Community 2022 Version 17.14.36 の C# でビルド可能な全てのソースコードを付属させています。cs ファイルだけで89個、テキストだけで 2MB弱のサイズとなっています。コード内には自由選択処理であるとか、線分交差判定など、おそらく有用な処理が多数含まれていると自負しています。プログラミングの参考になれば幸いです。 ※ご注意 本ソフトウェアは AIが存在しない時代に作成しております。そのため、私の知らないバグもまだ内包している可能性はあります。
動作環境
Windows 7 / 8 / 8.1 / 10 / 11 で動作します。Protonなどの Windows互換環境での動作は未検証です。Magic.MapEditor.exe をダブルクリックで起動します。この exeファイルに、別途保存してある .mpd マップファイルをドラッグすると、そのデータを読み込んだ状態で起動します。 本マップエディタは多機能であるため、こちらでの機能説明はとても厳しいです。そのため、事前に下記リンクからの pdfを参照して機能の確認をお願いいたします。 https://www.dropbox.com/scl/fi/sxozu9lzcqj8qvo7uy26w/Magic.MapEditorJA.pdf?rlkey=2hxp1b5ehp4ydymtpmdko8q9q&dl=0







