慢性疲労症候群になって12年
- 単体(1冊)ショップの通常発送日数:支払いから3日以内ゆうゆうBOOTHパックで配送予定物販商品(自宅から発送)¥ 800
- 別冊セット(2冊)ショップの通常発送日数:支払いから3日以内ゆうゆうBOOTHパックで配送予定物販商品(自宅から発送)¥ 1,100












奨学金を借りている大学時代に、働けない体になってしまった。そこから12年間を病気とともに生きた記録。 前半は、発症時から現在に至るまでの病状と生活の記録、生き方を綴り、 後半は、「病気とともにあるあたりまえの暮らし」を送りながら考えたことをエッセイにしました。 この本には、病状の説明や同じ患者さんへのアドバイス、読者さんへの提言などは書かれておりません。 慢性疲労症候群の発症から現在までの経過と、その時々に考えていたことを、自分視点で記録した本です。 また、資料集として別冊も制作しました。 発症以前より手書きで日記を書いていたため、本編に記したエピソードの日記の写真を掲載し、実際の出来事としてのリアリティを感じてもらうことを目的としています。 本編には書き切れなかった編集後記も載せました。 【単体】は「慢性疲労症候群になって12年」のみ。 【別冊セット】は資料集付きの2冊セットです。 2026.10.4 文学フリマ福岡12にて販売予定です。 ・慢性疲労症候群になって12年 B6 / 48P ・別冊 あの日々の日記写真ログ / 本を書いたあとに思うこと B6 / 24P ※ boothの手数料の都合上、イベント会場価格より100円値上げして販売しております。ご理解いただけますと幸いです。
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